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書誌情報サマリ

書名

次世代の課題と憲法学 (憲法理論叢書)

著者名 憲法理論研究会/編
出版者 敬文堂
出版年月 2022.11
請求記号 323/00141/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238226880一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 323/00141/
書名 次世代の課題と憲法学 (憲法理論叢書)
著者名 憲法理論研究会/編
出版者 敬文堂
出版年月 2022.11
ページ数 302p
大きさ 20cm
シリーズ名 憲法理論叢書
シリーズ巻次 30
ISBN 978-4-7670-0254-5
分類 32301
一般件名 憲法
書誌種別 一般和書
内容紹介 憲法理論研究会の研究活動の成果をまとめた書。「“新しい”資本主義と憲法」「現代の司法と裁判的救済」「比較憲法の現代的課題」「沖縄と憲法」に分けて、次世代の課題と憲法学に関する論文を収録。書評も掲載。
タイトルコード 1002210065498

要旨 年少者に対する保護か厳罰か。少年法をめぐっては激しく意見が対立している。しかし、議論の前提として、わが国の少年犯罪の現状と少年法制の仕組み、諸外国は少年犯罪にどのように対応しているか等の基礎知識は必須である。裁判官として少年事件を担当した経験を持ち、外国の現地調査を続ける著者が徹底解説する。
目次 序章 少年法とはどのようなものなのか
第1章 少年法の基本的な概念・制度
第2章 少年の手続・処分―刑事裁判とどう違うか
第3章 少年犯罪・非行の現状
第4章 少年法の生成と展開―諸外国の少年法の概況
第5章 日本の少年法制の生成と展開―その特徴
終章 少年法の将来―少年法の改正問題と今後の課題と展望
著者情報 廣瀬 健二
 1950年東京都生まれ。1973年立教大学法学部卒業。1975年裁判官任官。横浜、松山、水戸地家裁、東京地裁・高裁等の勤務を経て、横浜地裁部総括判事で2005年退官。同年立教大学大学院法務研究科教授、2016年同特任教授、2021年4月から同特定課題研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 キヨウカシヨ ノ レキシ 02
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