蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238450290 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
緑 | 3232642383 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3675/00135/ |
| 書名 |
オスの本懐 (新潮新書) |
| 著者名 |
和田秀樹/著
池田清彦/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
新潮新書 |
| シリーズ巻次 |
1055 |
| ISBN |
978-4-10-611055-9 |
| 分類 |
3675
|
| 一般件名 |
男性
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近頃、ニッポンの男性は元気がない。時代の変化と社会の要請に揉まれ、オスとして大切な何かを失いつつあるらしい。オスがオスらしく生きるためにどうあるべきかを、医師と生物学者が本音で語り合う。 |
| タイトルコード |
1002410038185 |
| 要旨 |
日本の近代建築が直面した最初の難題は「脱ぐか否か」だった。一八五七年、米国総領事ハリスは江戸城登城を許される。土足のハリスを迎えたのは畳に敷かれた錦の布と、その上で草履を履いた将軍家定。以降、公的な場は「脱がない(土足)」が原則となる―。「和」の建築は「洋」をどう受け入れてきたか。銀座煉瓦街計画、国産大理石競争、奇妙でアヤシイ洋館群、日本に溺れた英国人教授等、建築探偵・藤森教授が語る全68話。 |
| 目次 |
第1講 明治政府が捨て置けなかった大問題 第2講 天皇の行く先々に洋館出現 第3講 突如現れたスリッパ問題 第4講 銀座煉瓦街計画と謎の技術者 第5講 国産大理石はどこにある 第6講 日本で花開いたコロニアル建築 第7講 乱立する奇妙な洋館群 第8講 コンドル教授が育てた4人の建築家 |
内容細目表:
前のページへ