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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A22/00017/ |
| 書名 |
渥美半島 郷土理解のための32章 改訂第2版 |
| 著者名 |
愛知県立福江高等学校/編
|
| 出版者 |
愛知県立福江高等学校
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
71p |
| 大きさ |
26cm |
| 一般注記 |
共同刊行:愛知県立福江高等学校同窓会 付:地図(1枚) |
| 分類 |
A225
|
| 一般件名 |
渥美半島
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p70〜71 |
| タイトルコード |
1001310019036 |
| 要旨 |
まるわかり!買取期間の終了後はこうなる! |
| 目次 |
第1章 まもなく来る、固定価格買取期間の終了 第2章 なぜ固定価格買取制度ができたの? 第3章 買取期間終了後、買取りはどうなるの? 第4章 貯めて使う?動かして使う?蓄電池と電気自動車 第5章 それでも重要な太陽光発電 第6章 電力システムのこれから |
| 著者情報 |
本橋 恵一 エネルギービジネスデザイン事務所代表、環境エネルギービジネスコンサルタント/ジャーナリスト、1994年よりエネルギー専門誌の記者として、電力小売自由化や気候変動問題、原子力問題、新規事業、技術開発などを取材、執筆。フリーランスのジャーナリスト、エネルギーIoTベンチャーのマーケティング責任者などを経て、2018年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 船津 寛和 (株)ナットソース・ジャパンにおいて排出量取引業務、NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)において政策研究等を経て、2014年から新電力に勤務。消費者団体等で、電力システム改革等に関する政策提言を行う。専門は気候変動・経済的手法。エコマーク「小売電力」基準策定委員会の委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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