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書誌情報サマリ
| 書名 |
背中の蜘蛛
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| 著者名 |
誉田哲也/著
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| 出版者 |
双葉社
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| 出版年月 |
2019.10 |
| 請求記号 |
F6/08654/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/08654/ |
| 書名 |
背中の蜘蛛 |
| 著者名 |
誉田哲也/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
454p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-575-24214-0 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東京・池袋の路上で男の刺殺体が発見された。捜査は難航するが、「あること」がきっかけになり捜査が急転。半年後、東京・新木場で爆殺傷事件が発生。再び「あること」が転換点となり容疑者が浮かび…。 |
| タイトルコード |
1001910071784 |
| 要旨 |
東京・池袋で男の刺殺体が発見された。捜査にあたる警視庁池袋署刑事課長の本宮はある日、捜査一課長から「あること」に端を発した捜査を頼まれる。それから約半年後―。東京・新木場で爆殺傷事件が発生。再び「あること」により容疑者が浮かぶが、捜査に携わる警視庁組織犯罪対策部の植木は、その唐突な容疑者の浮上に違和感を抱く。そしてもう一人、植木と同じように腑に落ちない思いを抱える警察官がいた。捜査一課の管理官になった本宮だった…。「あること」とは何なのか?池袋と新木場。二つの事件の真相を解き明かすとともに、今、この時代の警察捜査を濃密に描いた驚愕の警察小説。 |
内容細目表:
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