蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
記憶の政治 ヨーロッパの歴史認識紛争
|
| 著者名 |
橋本伸也/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| 請求記号 |
238/00148/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
238/00148/ |
| 書名 |
記憶の政治 ヨーロッパの歴史認識紛争 |
| 著者名 |
橋本伸也/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
7,201,33p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061124-4 |
| 分類 |
2388
|
| 一般件名 |
エストニア-歴史
ラトビア-歴史
リトアニア-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
バルト諸国からナチ・ドイツを撃退したソ連軍は解放者だったのか、それとも新たな占領者だったのか-。EUとロシアの境界に位置するバルト諸国の状況を通して、ヨーロッパにおける歴史認識の抗争を見る。 |
| タイトルコード |
1001610011963 |
| 目次 |
課題と視角 第1篇 黎明期アメリカ・ニューヨーク州の銀行制度―銀行監査と預金保険の制度的淵源(存立背景と制度形成:1804〜1829年―セイフティ・ファンド構想の誕生 興隆と動揺:1829〜1838年―政治・経済の自立と恐慌の到来 交錯と崩壊:1838〜1866年―自由銀行制度との並存と統一への志向) 第2篇 黎明期アメリカ・インディアナ州の銀行制度―分権と集権とを兼備した銀行間組織の淵源(存立背景:1679〜1832年―反銀行主義の理念と通貨・信用秩序の混乱 生成:1832〜1834年―分権性と集権性を兼ねた銀行間組織の創出 興隆と試練:1834〜1842年―経済開発による増資と恐慌への対峙 危機と再編:1842〜1855年―強大な存在感への警戒と自由銀行制度との混交 終焉と遺産:1855〜1865年―南北戦争による難局と国法銀行制度導入への貢献) 本書の結論 |
内容細目表:
前のページへ