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アメリカ合衆国-対外関係-中国 日本-対外関係
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
昼の虫夜の虫 電子版 |
| 著者名 |
奥本大三郎/文
たかはしきよし/絵
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
37p |
| 分類 |
486
|
| 一般件名 |
昆虫
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
昼間花を訪れたり、飛びまわっている虫たちは、夜はどうしているのでしょう。夜になると、別の虫たちが現れて…。庭、道端、林など身近な場所で生きる虫たちの、昼と夜を紹介する。 |
| タイトルコード |
1002410080183 |
| 要旨 |
日本はまだ、「事の重大さ」に気づいていない!どっちが勝つのか?日本は「戦勝国」になれるのか?モスクワ滞在28年、気鋭の国際関係アナリストが大胆予測!日本の進むべき道を指し示す。 |
| 目次 |
まえがき―米中覇権戦争勃発!日本は「戦勝国」になれるか?それとも… 第1章 なぜ米中覇権戦争がはじまったのか?(なぜアメリカは、中国に接近したのか? なぜ中国は、アメリカと和解したのか? アメリカが育てた中国 ほか) 第2章 米中覇権戦争の結末(最悪のスローガン、「アメリカファースト」 「有言実行」トランプが、世界秩序を破壊する 戦略的でないトランプ ほか) 第3章 米中覇権戦争の世界で、日本はどうするべきか?(米中覇権戦争、日本への経済的影響 安全保障面からみた米中覇権戦争 尖閣は、中国に奪われる寸前だった ほか) |
| 著者情報 |
北野 幸伯 国際関係アナリスト。1970年生まれ。19歳でモスクワに留学。1991年12月、現地でソ連崩壊を目撃する。1996年、ロシアの外交官養成機関である「モスクワ国際関係大学」(MGIMO)を、日本人として初めて卒業(政治学修士)。1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」(RPE)を創刊。「わかりやすい!」「面白い!」「予測があたる!」と話題になり、読者数が急増しつづける。RPEは現在、会員数58000人。業界最大手「まぐまぐ」の「ニュース、情報源部門」で日本一のメルマガである。また、2015年「まぐまぐ大賞」で総合1位を受賞。「日本一のメルマガ」と認定された。リアリズム大国ロシアの首都モスクワに28年滞在。アメリカや、平和ボケした日本のメディアとは全く異なる視点から発信される情報は、高く評価されている。2018年、日本に帰国(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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