蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237512264 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5231/00305/ |
| 書名 |
藤森照信のクラシック映画館 |
| 著者名 |
藤森照信/著
中馬聰/写真
|
| 出版者 |
青幻舎
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86152-595-7 |
| 分類 |
5231
|
| 一般件名 |
建築-日本
映画館
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
昭和30年代には7千軒以上が存在していた映画館も、今や昔ながらの姿を留める館は100軒に満たない。世を風靡しながらも見過ごされてきた「映画館」の歴史を丹念に掘り起こす。全国の名物映画館の貴重な写真も多数掲載。 |
| タイトルコード |
1001910064005 |
| 要旨 |
「娯楽の殿堂」の特異なる軌跡。 |
| 目次 |
クラシック映画館への招待(高田世界館―新潟県上越市 本宮映画劇場―福島県本宮市 旧八千代館―京都府京都市 内子座―愛媛県喜多郡 旭館―愛媛県喜多郡) 映画館建築の歴史(浅草六区にはじまる 大正期の映画館 昭和の映画館) 映画館で語る(映写機やフィルムが残っているなんてみんな思ってなかった 「町を支えた産業が消えても、その産業が遺したものは遺っている」) 映写技師が歩いた“映画館東西”―2007‐2019 |
| 著者情報 |
藤森 照信 建築史家。建築家。東京大学名誉教授。東京都江戸東京博物館館長。1946年長野県出身。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。1986年、赤瀬川原平、南伸坊らと路上観察学会を発足。1991年「神長官守矢史料館」で建築家デビュー。1997年「ニラハウス」で日本芸術大賞、2001年「熊本県立農業大学校学生寮」で日本建築学会作品賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中馬 聰 映写技師。写真家。大阪府出身。京都芸術短期大学卒業。2007年から各地のフィルム上映館を撮影し、『映画館』(リトルモア、2015年)を上梓(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 外出制限1カ月半のイタリアで見えるもの
12-17
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中村秀明/著
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2 賢い行動を、粘り強く
18-21
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山中伸弥/著
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3 アサーティブに不安を乗りきる
22-27
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海原純子/著
-
4 “緑の力”という希望
28-39
-
辻信一/著
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5 危機を乗り越え“あなた自身の新たな学び”を
いま、新学期を迎えた君たちへ
40-42
-
木村泰子/著
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6 コロナより怖い“思考停止”にならないために
いま、新学期を迎えた君たちへ
43-45
-
湯浅誠/著
-
7 “弱さ”に向き合うちからを
46-58
-
ロバート キャンベル/述 若松英輔/述
-
8 感染して知ったコロナの怖さ
加藤友朗医師に聞く
59-65
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藍原寛子/著
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9 この、感謝のとき
66-74
-
最上敏樹/著
-
10 ポストコロナの生命哲学
76-81
-
福岡伸一/著
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11 危機だからこそ、変えられる!
82-85
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枝廣淳子/著
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12 「エシカル」はこれからの時代の道しるべ
86-88
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末吉里花/著
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13 「人の命か経済か」は、あり得ない
89-94
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中村秀明/著
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14 人を思いやり、世界の未来を想う
95-98
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中満泉/著
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15 わたしたちの罪
99-102
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あさのあつこ/著
-
16 このあとの世界
103-111
-
最上敏樹/著
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