蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
死刑囚200人最後の言葉
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| 著者名 |
別冊宝島編集部/編
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| 出版者 |
宝島社
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
3264/00102/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237503115 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
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[為永春水 村上静人 [詠月堂甲太 [為永春水 村上静人
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
935/00108/ |
| 書名 |
書こうとするな、ただ書け ブコウスキー書簡集 |
| 著者名 |
チャールズ・ブコウスキー/著
アベル・デブリット/編
中川五郎/訳
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| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7444-9 |
| 原書名 |
原タイトル:On writing |
| 分類 |
9357
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
作家になろうと必死で努力していたわけではなく、ただ自分がご機嫌になれることをやっていただけ-。チャールズ・ブコウスキーが「書くこと」について知人に宛てた書簡集。その赤裸々な言葉から伝説的作家の実像と思想に迫る。 |
| タイトルコード |
1002110092789 |
| 要旨 |
進化を哲学する。進化論誕生から150年。いまだ巻き起こる激しい論争や対立に哲学が冷徹なメスを入れる。なぜ神が生物を創造したのではなく進化なのか。人の行動を決めるのは遺伝か環境か。利他性は進化で説明できるか。自然選択の単位は個体か集団か遺伝子か。生命科学が物理科学に代わって科学の主役に躍り出るに伴い、現代哲学の花形となりつつある「生物学の哲学」の成果。 |
| 目次 |
第1章 進化論とは何か 第2章 創造論 第3章 適応度 第4章 選択の単位の問題 第5章 適応主義 第6章 体系学 第7章 社会生物学と進化理論の拡張 |
| 著者情報 |
ソーバー,エリオット 1948年生まれ。1969年、ペンシルベニア大学卒業。1970年、同大学大学院修士課程修了(M.S.Ed.)。ケンブリッジ大学の研究生を経て、1974年、ハーバード大学でPh.D.を取得。同年よりウィスコンシン大学哲学科で教鞭を執り、1984年に同大学教授となって現在に至る。その間、スタンフォード大学教授やロンドン・スクール・オブ・エコノミクスの客員教授、アメリカ科学哲学会会長などを務める。生物学の哲学の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松本 俊吉 1963年生まれ。論文博士(慶應義塾大学)。現在、東海大学文化社会学部教授。専門は科学哲学、特に生物学の哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 網谷 祐一 1972年生まれ。Ph.D.(ブリティッシュ・コロンビア大学=カナダ)。現在、会津大学コンピュータ理工学部教授。専門は科学哲学、生物学の哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森元 良太 1975年生まれ。哲学博士(慶應義塾大学)。現在、北海道医療大学リハビリテーション科学部准教授。専門は生物学の哲学、確率・統計の哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 憲法学からみたアメリカ気候変動訴訟
3-16
-
辻雄一郎/著
-
2 “新しい”資本主義の下での生活保障をめぐって
17-31
-
尾形健/著
-
3 社会のデジタル化と憲法
最近の諸構想をめぐって
33-49
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曽我部真裕/著
-
4 民主主義のデジタル化
可能性と課題
51-64
-
湯淺墾道/著
-
5 現代家族の変容と個人の尊重
フランスとの比較を中心に
67-82
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辻村みよ子/著
-
6 憲法二四条の「個人の尊厳」原理の存在意義
現代社会にそくした予備的考察
83-101
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川口かしみ/著
-
7 平等判例における救済判断の再検討
103-115
-
松原俊介/著
-
8 裁判を行う主体に求められる「品位」
117-129
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小西葉子/著
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9 アメリカ合州国におけるBostock判決の意義とその影響
133-147
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大野友也/著
-
10 偽りの情報の流布と表現の自由
フランスのフェイクニュース対策を議論の出発点として
149-160
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田中美里/著
-
11 フランスにおける「記憶の法律」の現在
161-175
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伊藤純子/著
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12 イギリスにおける解散権制約の「実験」
177-190
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柴田竜太郎/著
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13 ドイツにおける公法社団たる宗教団体と「国家への忠誠」
191-205
-
山本和弘/著
-
14 「比較憲法研究のグローバル化」の中の「参加志向的・代表補強的司法審査アプローチ」
日本の議論の再検討の手がかりとして
207-222
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吉川智志/著
-
15 「女性優位と男系原理」の社会と女性のリプロダクティブ・ライツの脆弱性
225-238
-
西山千絵/著
-
16 沖縄振興の「機能」と沖縄の「構造」
239-252
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岩垣真人/著
-
17 なぜ六年も嘉手納基地の立入調査が出来ないのか?
有機フッ素化合物(PFAS)に見る基地汚染問題
253-267
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桜井国俊/著
-
18 辺野古新基地建設問題と地方自治の危機
269-282
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徳田博人/著
-
19 小竹聡『アメリカ合衆国における妊娠中絶の法と政治』(日本評論社、二〇二一年)
285-288
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小谷順子/著
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20 田中祥貴『参議院と憲法保障-二院制改革をめぐる日英比較制度論-』(法律文化社、二〇二一年)
289-292
-
田中嘉彦/著
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