蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
全国体外受精実施施設ガイドブック 2024 保険診療がはじまった
|
| 出版者 |
シオン
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
495/00909/24 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
495/00909/24 |
| 書名 |
全国体外受精実施施設ガイドブック 2024 保険診療がはじまった |
| 出版者 |
シオン
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
142p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
保険診療がはじまった |
| ISBN |
978-4-903598-91-8 |
| 分類 |
49548
|
| 一般件名 |
体外受精
病院
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
体外受精をする治療施設をピックアップし、医師プロフィールや今までの治療実績など詳細なデータを付して紹介するほか、体外受精の現状に関するアンケート結果、全国体外受精実施施設一覧などを掲載する。 |
| タイトルコード |
1002410008014 |
| 要旨 |
人間の中にある広大な「未知の世界」。実際、われわれは、本当に何も知らない…。人間は進化しているのか。退化しているのか。科学は真の幸福をもたらしたか。ノーベル生理学・医学賞受賞の著者が、「人間」を総合的に捉え、われわれの可能性とその未来を、生理学的・哲学的に考察。出版数年にして18カ国に訳され1000万部を突破、今なお多くの読者に多大な影響を与えている知的興奮に満ちた名著。今こそ一番に読むべき本! |
| 目次 |
第1章 人間とは何か―その多様な資質の未来 第2章 「人間の科学」―知識の分析から総合へ 第3章 行動する身体と生理的活動 第4章 「精神」―その力の解明の歴史 第5章 人生の密度と「内なる時間」 第6章 変化と適応の構造 第7章 「知的個人」の確立 第8章 人間再興の条件 |
| 著者情報 |
カレル,アレキシス フランスに生まれる。ノーベル生理学・医学賞受賞、医学の発展に不滅の足跡を残す。また、人間の本性と未来を考察した『人間 この未知なるもの』は出版数年にして18カ国語に翻訳され、今なお多くの読者に多大な影響を与えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡部 昇一 上智大学名誉教授。英語学者。深い学識と鋭い論評で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江藤 裕之 東北大学大学院国際文化研究科教授。1963年、福岡県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。同大学院にて社会学、英文学の修士課程を修了後、ジョージタウン大学に留学し、2000年Ph.Dを取得。02年上智大学より博士(文学)を取得。西洋精神史・学問史の立場から言語学の歴史を研究し、日本人のための英語教育の構築を試みる。英語学を渡部昇一教授に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ