蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238552244 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132748803 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232615142 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2732554429 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中川 | 3032609350 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
緑 | 3232653703 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
山田 | 4131009161 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
富田 | 4431579806 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/23190/ |
| 書名 |
孔雀と雀 アラブに消えゆくスパイ (ハヤカワ文庫 NV) |
| 著者名 |
I.S.ベリー/著
奥村章子/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2025.3 |
| ページ数 |
571p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ文庫 NV |
| シリーズ巻次 |
1538 |
| ISBN |
978-4-15-041538-9 |
| 原書名 |
原タイトル:The peacock and the sparrow |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2012年、バーレーン。引退目前のCIA職員シェーンは、反政府派の背後に潜むイランの陰謀を探る命を受ける。彼は反政府派の爆破事件が政府の自作自演である可能性に気づくが…。新時代スパイ小説。 |
| タイトルコード |
1002410092552 |
| 要旨 |
「創作秘話」「作品に込めた思い」「子どもたちからの手紙」童話作家あまんきみこが、だれもが一度は読んだことのある“あの作品”を長崎伸仁(元・創価大学大学院教職研究科教授)、中洌正堯(兵庫教育大学名誉教授)と振り返る。 |
| 目次 |
第1章 物語が生まれるまで(物語との出会い 戦争で感じてきたこと 想像力の喜び 気づかずにいただいているもの 教科書を通じて、子どもたちと) 第2章 教科書作品を語らう―文学の世界に遊ぶ(空の色は、わたしにとっての絵本だった―わたしのかさはそらのいろ 子どもと同じ目線で見えてくる景色―夕日のしずく 頭の中に下りてきた「とっぴんぱらりのぷう」―きつねのおきゃくさま 一番はじめの大事なプレゼント―名前を見てちょうだい 本当はちいちゃんは生きるはずだった―ちいちゃんのかげおくり ほか) |
| 著者情報 |
あまん きみこ 児童文学作家。日本女子大学児童学科(通信)卒業。坪田譲治主宰の『びわの実学校』に掲載された「くましんし」が作品公表の初め、同じく「白いぼうし」が教科書採録の初め。主な受賞歴として、1968年『車のいろは空のいろ』(ポプラ社)で日本児童文学者協会新人賞、野間児童文芸賞推奨作品賞、『ちいちゃんのかげおくり』(あかね書房)で小学館文学賞、『ぽんぽん山の月』(文研出版)で絵本にっぽん賞、『だあれもいない?』(講談社)でひろすけ童話賞受賞等があり、2001年には紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長崎 伸仁 元・創価大学大学院教職研究科教授。兵庫教育大学大学院修士課程修了。大阪府公立小学校、指導主事兼社会教育主事、教頭を経て、山口大学教育学部助教授、教授、附属光小学校長、創価大学大学院教授、研究科長を歴任。国語教育探究の会代表、全国大学国語教育学会理事を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中洌 正堯 兵庫教育大学名誉教授。広島大学大学院博士課程修了。広島県公立中学校、広島県公立高等学校、鳥取大学教育学部を経て、兵庫教育大学の助教授、教授、センター長、研究科長、学長を歴任。国語教育の学会等の理事を務めた。現在、国語教育探究の会(1989年発足)顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 <一時間の犬>から
詩集
10-21
-
-
2 <坑夫トッチルは電気をつけた>から
詩集
22-33
-
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3 <渡世>から
詩集
34-44
-
-
4 <空中の茱萸>から
詩集
44-57
-
-
5 <心理>から
詩集
58-74
-
-
6 <実視連星>から
詩集
75-86
-
-
7 北山十八間戸
詩集
87-107
-
-
8 炭素
未完詩篇
108-115
-
-
9 文学は実学である
118-119
-
-
10 散文
119-120
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11 ぼくのめがね
121
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12 高見順と文法
122-124
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13 大阪
125-126
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-
14 ソクラテスと詩
126-128
-
-
15 寺山修司の詩論
128-130
-
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16 すきまのある家
130-131
-
-
17 幸福の眼
132-133
-
-
18 友だちの人生
134-135
-
-
19 新しい人
136
-
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20 砂漠と水滴
137-138
-
-
21 風景の時間
138-139
-
-
22 感情と思想の美しい一致 言葉の力
142-143
-
辻原登/著
-
23 見たことのない谷間のかたち
144-147
-
蜂飼耳/著
-
24 幽霊の時間
148-153
-
森本孝徳/著
-
25 荒川洋治と社会
154-159
-
福間健二/著
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