蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
謎の香りはパン屋から
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| 著者名 |
土屋うさぎ/著
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| 出版者 |
宝島社
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| 出版年月 |
2025.1 |
| 請求記号 |
F8/01513/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/01513/ |
| 書名 |
謎の香りはパン屋から |
| 並列書名 |
The mysterious scent comes from the bakery |
| 著者名 |
土屋うさぎ/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-299-06264-2 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:焦げたクロワッサン 夢見るフランスパン 恋するシナモンロール さよならチョココロネ 思い出のカレーパン エピローグ |
| 内容紹介 |
大学生の小春はパン屋でアルバイトをしている。あるとき親友の由貴子にドタキャンされてしまう。誘ってきたのは彼女のほうなのにどうして? 小春は彼女の行動を振り返り、意外な真相に辿りつく…。<日常の謎>連作短編集。 |
| タイトルコード |
1002410075483 |
| 要旨 |
太宰治から「会ってくれなければ自殺する」という手紙を受けとってから、師として友として、親しくつきあってきた井伏鱒二。井伏による、二十年ちかくにわたる交遊の思い出や、太宰の作品解説を精選集成。文庫化にあたり井伏の没後に節代夫人が語った「太宰さんのこと」を増補。 |
| 目次 |
1(太宰治の死 亡友―鎌滝のころ 十年前頃―太宰治に関する雑用事 点滴 ほか) 2(あの頃の太宰君 「ダス・ゲマイネ」の頃 御坂峠にいた頃のこと 「懶惰の歌留多」について ほか) 3(あとがき(『富嶽百景・走れメロス』) 解説(『太宰治集上』)) |
| 著者情報 |
井伏 鱒二 本名・満寿二。1898年(明治31)、広島県に生まれる。早稲田大学、日本美術学校を中退。1929年(昭和4)、「山椒魚」「屋根の上のサワン」で文壇に認められる。38年(昭和13)、「ジョン万次郎漂流記」により直木賞を受賞。「本日休診」(読売文学賞)「漂民宇三郎」(芸術院賞)「黒い雨」(野間文芸賞)などの小説の他、詩集や随筆・紀行も数多い。66年(昭和41)、文化勲章受章。93年(平成5)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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