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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

霧の中 書き下ろし時代小説  (双葉文庫)

著者名 芝村凉也/著
出版者 双葉社
出版年月 2024.8
請求記号 F8/00372/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237129283一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5474/03762/
書名 今すぐ使えるかんたんYouTube編集&投稿&集客完全ガイドブック 困った解決&便利技  (Imasugu Tsukaeru Kantan Series)
著者名 リンクアップ/著   酒井祥正/監修
出版者 技術評論社
出版年月 2024.12
ページ数 255p
大きさ 24cm
シリーズ名 Imasugu Tsukaeru Kantan Series
ISBN 978-4-297-14542-2
分類 5474833
一般件名 動画共有サイト
書誌種別 一般和書
内容紹介 YouTubeの基本技から動画の視聴、動画作成&編集、投稿、ライブ配信、チャンネル編集、集客力アップまで、YouTubeの操作に関する質問にQ&A方式で回答。VTuberのはじめ方など最新の機能も取り上げる。
タイトルコード 1002410064247

要旨 友達にお金を貸してもいいの?子どもは高いものを買ってはいけないの?どうして大人になったら働いてお金をかせがなくちゃいけないの?どうしてカードでものが買えるの?景気がいいってどういうこと?寄付をするってどういうこと?こんな疑問にズバリ答えるよ!
目次 1章 お金、そぼくなギモン(どうして大人になったら働いてお金をかせがなくちゃいけないの?
子どもは高いものを買ってはいけないの?
計画的にお金を使うってどうすればいい?
見えないものにもお金を払うの?
ものの値段はどうやって決まるの?
同じものなのに値段がちがうのはどうして?
友達にお金を貸してもいいの?
おこづかいを増やすにはどうしたらいいの?
会社員って何?自営業って何?)
2章 お金って、べんり!(銀行って何をするところ?
そそもどうしてお金はあるの?
金属のお金より紙のお金のほうが高いのはどうして?
銀行はどうやってお金をもうけているの?
借金は悪いことじゃないの?
そうしてカードでものが買えるの?
日本のお金を外国で使うにはどうしたらいいの?)
3章 お金って、スゴイ!(働いてかせいだお金はどこから来て使ったお金はどこに行くの?
この前より野菜の値段が高くなっているのはどうして? ほか)
4章 お金で何が買えるの?(株式会社の「株」って何?
株はこわいって言うけどどういうこと?
投資って何?寄付をするってどういうこと?
クラウドファンディングって何?)
著者情報 田内 学
 1978年生まれ。東京大学入学後、プログラミングにはまり、国際大学対抗プログラミングコンテストアジア大会入賞。同大学院情報理工学系研究科修士課程修了。2003年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。以後16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日銀による金利指標改革にも携わる。高校社会科の教科書の執筆や漫画『ドラゴン桜2』(講談社)の監修協力などを行う。現在は金融教育家として活動。インスタグラムで経済やお金についての話を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「バーチャル名護屋城」の試み   佐賀県立名護屋城博物館の城復元CG   3-14
松尾 法博/著
2 旅に出て歩いて学ぶ歴史の現場   『観光コースでない』シリーズの誕生   15-24
飯塚 直/著
3 「歴史コンテンツ」と東アジア   25-34
堀内 淳一/著
4 日韓関係の歴史と観光スポット   景福宮・閔妃殺害現場をめぐって   35-38
木村 直也/著
5 アニメで読み、絵画で見る歴史   39-49
藤川 隆男/著
6 「暗黒時代」の娯楽   中世ヨーロッパの人々と巡礼   50-53
原田 晶子/著
7 娯楽の自粛について考える   ある観光系学科の講義から   54-71
平山 昇/著
8 映画の歴史、映画と歴史   コラム 3   72-75
金山 泰志/著
9 文学・大河ドラマと歴史学   76-85
小川 和也/著
10 「聖地」化する史跡、文化財   コラム 4   86-90
植田 真平/著
11 歴史教科書を学び捨てる   93-104
水村 暁人/著
12 学習マンガと歴史学   105-113
松方 冬子/著
13 異次元の西洋史概説へ   114-122
森谷 公俊/著
14 歴史を再現すること   ルーマニア王国とシュテファン大公没後四〇〇年祭   123-126
高草木 邦人/著
15 御真影・学校儀式の戦前・戦後   一九三〇年代から六〇年代を中心に   127-136
小野 雅章/著
16 戦前日本の就職難問題   コラム 6   137-140
町田 祐一/著
17 彼らはどう教えられてきたのか   米国歴史教科書における原爆投下   141-150
藤田 怜史/著
18 韓国における「自国史」教育をめぐる葛藤   151-164
君島 和彦/著
19 史学科出身者の社会的役割   コラム 7   165-168
石居 人也/著
20 歴史学とメディアの現在   171-180
有山 輝雄/著
21 歴史学・学術書・読者の新たな関係を考える   編集者の立場から   181-191
永滝 稔/著
22 歴史学の研究成果と新聞メディアの役割   192-201
栗原 俊雄/著
23 ヴィシー時代のフランスにおける新聞・ラジオの戦争協力   コラム 8   202-205
南 祐三/著
24 草の根歴史修正主義と伝えきれないメディア   北海道の現場から   206-218
長谷川 綾/著
25 マスメディアと裁判   コラム 9   219-222
久保 茉莉子/著
26 言論の自由と自主規制の相克   「不偏不党」の形成をめぐって   223-232
根津 朝彦/著
27 ドイツにおける第二次世界大戦の表象   加害国の被害意識をめぐって   233-242
川喜田 敦子/著
28 歴史資料を展示する博物館の未来   245-256
川村 佳男/著 和田 浩/著 吉野 和彦/著
29 眼光“俑”背に徹す   博物館での発見から   257-260
椎名 一雄/著
30 ピースおおさかの加害展示をめぐる問題状況   261-271
横山 篤夫/著
31 公文書館の国際比較   コラム 11   272-275
久保 亨/著
32 大学博物館は何を発信できるのか   日本女子大学成瀬記念館の活動をとおして   276-285
吉良 芳恵/著
33 九・一一メモリアル博物館の歴史政治学   286-295
東 自由里/著
34 ロシアの博物館   コラム 12   296-298
立石 洋子/著
35 ヨーロッパにおける歴史博物館と国境地域   299-308
西山 暁義/著
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