蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210957932 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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G.W.インベンス D.B.ルービン 星野崇宏 繁桝算男
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
417/00640/1 |
| 書名 |
インベンス・ルービン統計的因果推論 上 |
| 著者名 |
G.W.インベンス/著
D.B.ルービン/著
星野崇宏/監訳
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
19,264,27p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-254-12291-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Causal inference for statistics,social,and biomedical sciences |
| 分類 |
417
|
| 一般件名 |
回帰分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ノーベル経済学賞受賞のインベンスと第一人者ルービンによる統計的因果推論の基本書。上は、基礎的な考え方と枠組みを明らかにし、古典的無作為化実験への適用を示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜19 |
| タイトルコード |
1002310025510 |
| 要旨 |
明治維新から一五〇年余り。日本近現代史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。日本国内の閉じた歴史にとどまるのではなく、世界史と融合した新しい歴史を模索する流れが強まっている。明治維新に始まり、日清・日露戦争、第二次世界大戦、東京裁判と歴史認識問題、戦後日中関係、そして未来に向けた歴史観の問題まで。特定の歴史観やイデオロギーに偏らず実証を旨とする、第一線の研究者による入門一四講。 |
| 目次 |
令和から見た日本近現代史―ヘロドトスの「悪意」から劉知幾の「公平」へ 立憲革命としての明治維新 日清戦争と東アジアへ 日露戦争と近代国際社会 第一次世界大戦と日中対立の原点近代日中関係の変容期―一九一〇年代から一九三〇年代 政党内閣と満洲事変 戦間期の軍縮会議と危機の外交―第二次世界大戦への道1 「南進」と対米開戦―第二次世界大戦への道2 米国の日本占領政策とその転換 東京裁判における法と政治 日本植民地支配と歴史認識問題 戦後日中関係 ポスト平成に向けた歴史観の問題―戦後から明治へ、さらにその先へ |
| 著者情報 |
山内 昌之 1947年札幌市生まれ。北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。東京大学学術博士。現在、武蔵野大学国際総合研究所特任教授、ムハンマド五世大学客員教授。東京大学名誉教授。紫綬褒章受章。主著に『スルタンガリエフの夢』(サントリー学芸賞)、『瀕死のリヴァイアサン』(毎日出版文化賞)、『ラディカル・ヒストリー』(吉野作造賞)、『岩波イスラーム辞典』(共編、毎日出版文化賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 細谷 雄一 1971年千葉県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程修了。博士(法学)。現在、慶應義塾大学法学部教授。著書に『戦後国際秩序とイギリス外交』(サントリー学芸賞)、『倫理的な戦争』(読売・吉野作造賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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