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書誌情報サマリ
| 書名 |
気持ちも頭もスッキリする!捨てる脳 電子書籍版
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| 著者名 |
加藤俊徳/著
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| 出版者 |
自由国民社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
気持ちも頭もスッキリする!捨てる脳 電子書籍版 |
| 著者名 |
加藤俊徳/著
|
| 出版者 |
自由国民社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
49839
|
| 一般件名 |
健脳法
収納
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
脳はもともと「集める」ようにできている! 脳内科医が、捨てる脳(=大事なものを残せる脳)に変わる秘訣、「捨てられない脳」を改善するトレーニングを紹介。家族が捨ててくれない場合の対処法も掲載。チェックリスト付き。 |
| タイトルコード |
1002410032898 |
| 要旨 |
明治維新から一五〇年余り。日本近現代史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。日本国内の閉じた歴史にとどまるのではなく、世界史と融合した新しい歴史を模索する流れが強まっている。明治維新に始まり、日清・日露戦争、第二次世界大戦、東京裁判と歴史認識問題、戦後日中関係、そして未来に向けた歴史観の問題まで。特定の歴史観やイデオロギーに偏らず実証を旨とする、第一線の研究者による入門一四講。 |
| 目次 |
令和から見た日本近現代史―ヘロドトスの「悪意」から劉知幾の「公平」へ 立憲革命としての明治維新 日清戦争と東アジアへ 日露戦争と近代国際社会 第一次世界大戦と日中対立の原点近代日中関係の変容期―一九一〇年代から一九三〇年代 政党内閣と満洲事変 戦間期の軍縮会議と危機の外交―第二次世界大戦への道1 「南進」と対米開戦―第二次世界大戦への道2 米国の日本占領政策とその転換 東京裁判における法と政治 日本植民地支配と歴史認識問題 戦後日中関係 ポスト平成に向けた歴史観の問題―戦後から明治へ、さらにその先へ |
| 著者情報 |
山内 昌之 1947年札幌市生まれ。北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。東京大学学術博士。現在、武蔵野大学国際総合研究所特任教授、ムハンマド五世大学客員教授。東京大学名誉教授。紫綬褒章受章。主著に『スルタンガリエフの夢』(サントリー学芸賞)、『瀕死のリヴァイアサン』(毎日出版文化賞)、『ラディカル・ヒストリー』(吉野作造賞)、『岩波イスラーム辞典』(共編、毎日出版文化賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 細谷 雄一 1971年千葉県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程修了。博士(法学)。現在、慶應義塾大学法学部教授。著書に『戦後国際秩序とイギリス外交』(サントリー学芸賞)、『倫理的な戦争』(読売・吉野作造賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 令和から見た日本近現代史
ヘロドトスの「悪意」から劉知幾の「公平」へ
3-29
-
山内昌之/著
-
2 立憲革命としての明治維新
31-48
-
瀧井一博/著
-
3 日清戦争と東アジア
49-66
-
岡本隆司/著
-
4 日露戦争と近代国際社会
67-90
-
細谷雄一/著
-
5 第一次世界大戦と日中対立の原点
91-107
-
奈良岡聰智/著
-
6 近代日中関係の変容期
一九一〇年代から一九三〇年代
109-137
-
川島真/著
-
7 政党内閣と満洲事変
139-160
-
小林道彦/著
-
8 戦間期の軍縮会議と危機の外交
第二次世界大戦への道 1
161-180
-
小谷賢/著
-
9 「南進」と対米開戦
第二次世界大戦への道 2
181-201
-
森山優/著
-
10 米国の日本占領政策とその転換
203-219
-
楠綾子/著
-
11 東京裁判における法と政治
221-236
-
日暮吉延/著
-
12 日本植民地支配と歴史認識問題
237-254
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木村幹/著
-
13 戦後日中関係
255-272
-
井上正也/著
-
14 ポスト平成に向けた歴史観の問題
戦後から明治へ、さらにその先へ
273-295
-
中西寛/著
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