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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111766150 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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社会福祉-中国 社会政策-歴史 貧困-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/36250/ |
| 書名 |
ぼくが子どものころ戦争があった 「いくさの少年期」より |
| 著者名 |
田中幹夫/原作
寮美千子/文
真野正美/絵
|
| 出版者 |
ロクリン社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-86761-020-6 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
「日本は神国。絶対に勝ちます」と始まった太平洋戦争。南方を植民地にして豊かになるはずが、暮らしはみるみる貧しくなり…。戦争体験を語れる最後の世代がこれからの日本をつくる世代へ伝える、実話をもとにした絵本。 |
| タイトルコード |
1002410027946 |
| 目次 |
第1章 災害体験と貧窮問題の形成―1920年華北大飢饉 第2章 協同組合と農村救済―日本の産業組合政策と華洋義賑会の合作事業 第3章 合作社の思想と救貧事業―于樹徳における「好人」の自治 第4章 社会調査の実践と困難―李景漢の社会調査論 第5章 救貧制度と社会的権利の成立過程―日本と中国における「慈善」概念の比較 第6章 「社会連帯主義」の可能性―柯象峰の社会救済論 |
| 著者情報 |
穐山 新 1977年茨城県生まれ。筑波大学大学院人文社会科学研究科博士課程修了。博士(社会学)。筑波大学人文社会系特任研究員を経て、法政大学大学院グローバル化と移民問題研究所特任研究員、早稲田大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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