蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
数論・論理・意味論その原型と展開 知の巨人たちの軌跡をたどる
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| 著者名 |
野本和幸/著
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
4109/00081/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432761803 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4109/00081/ |
| 書名 |
数論・論理・意味論その原型と展開 知の巨人たちの軌跡をたどる |
| 並列書名 |
The Development of Number‐theories,Logic and Semantics in the 19th and the 20th Centuries |
| 著者名 |
野本和幸/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
22,705p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-010135-6 |
| 分類 |
4109
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| 一般件名 |
数学基礎論-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
数とは何か? 数論や論理、そして言葉の意味理解を巡る知の解明に挑んできた「知の巨人たち」。19世紀後半から始まり100年以上続くその戦いを、彼らが遺した著作・講義録・遺稿等の読解を通じて追跡する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p673〜695 |
| タイトルコード |
1001910050280 |
| 要旨 |
日本の愛と性、心と宗教、そして世界との関係はどうなっていくのか。多神教的な日本に、一神教の利点だけを採り入れる道はあるのか。フロイドの精神分析をもとに「唯幻論」を打ち立てた著者が、日本を代表する知性とともに21世紀を占う。 |
| 目次 |
生きること、考えること(池田晶子/岸田秀) 愛と性(純愛カウンセリング(岡村靖幸/岸田秀)) ニッポンの「性」はどこへゆくのか(佐藤幹夫/岸田秀) 心と宗教(「自己」という病、「近代的自我」という幻想(河合隼雄/岸田秀)) 一神教vs多神教(岸田秀(浄土真宗本願寺派安芸教区広陵東組寺族部にて)) サイコセラピーと日本人(斎藤学/岸田秀) 日本人の「なぜ?」を分析する(岸田秀(聞き手:『まとりた』編集部)) 世界と日本(世界共存のための条件(西垣通/岸田秀) 「金正日の呪い」を解くには(浅見定雄/西田公昭/岸田秀) パックス・ヤポニカ(押井守/岸田秀)) |
内容細目表:
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