蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238228027 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
417/00635/ |
| 書名 |
速習ベイズの定理 「推論」に効く数学の力 |
| 著者名 |
James V Stone/著
岩沢宏和/監訳
西本恵太/訳
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
14,177p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-297-13413-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Bayes' rule |
| 分類 |
417
|
| 一般件名 |
数理統計学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
AIや機械学習の動作原理を知る第一歩となるベイズの定理。その神髄を、おもに高校数学に収まる範囲の数学だけを用いて、多数の例や図を通してわかりやすく解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p169〜171 |
| タイトルコード |
1002310006591 |
| 要旨 |
政教分離、旧統一教会、カルト二世…こうした問題を解くためにも。行、夕日、お墓などに宿る日本固有の「クセ」を知ろう。 |
| 目次 |
第1章 日本宗教のクセを考える(「習合」は、日本宗教の得意技 日本宗教のクセ―行・聖徳太子・レンマ) 第2章 夕日の習合論(人類共通と日本特有―二つの「夕日の宗教性」 アジールにいる異能の人たちが担う宗教性) 第3章 お墓の習合論(お墓は宗教よりもはるかに古い お墓の未来は、共同体の未来) 第4章 今こそ、政教分離を考える(なぜ、政治と宗教は分けないといけないのか 旧統一教会、カルト宗教二世、移民) 第5章 戦後日本の宗教のクセ(敗戦後の霊的空隙を埋めたものたち 「宗教的センス」の養い方) |
内容細目表:
-
1 読者のことはあまり考えなかった
8-16
-
-
2 自伝的マンガ論
18-33
-
-
3 手塚治虫からつげ忠男まで
34-56
-
梶井純/述 つげ義春/述
-
4 『夜行』が誕生するまで
57-65
-
高野慎三/述 つげ義春/述
-
5 「ねじ式」から「夢の散歩」へ
66-115
-
高野慎三/述 つげ義春/述
-
6 マンガ表現ノート
116-128
-
林静一/述 つげ義春/述
-
7 「つげ義春全集」刊行にあたって
129-138
-
-
8 作家の姿勢、作品の行方
140-156
-
菅野修/述 つげ義春/述
-
9 「無能の人」と乞食論
157-189
-
-
10 娯楽マンガには興味がないてす
190-215
-
-
11 映画のこと、原作のこと
216-244
-
-
12 映画『ゲンセンカン主人』のイメージ
245-249
-
-
13 虚構と疑似現実を生きる
250-254
-
佐野史郎/述 つげ義春/述
-
14 いまは夢みたい…
256-269
-
桜井昌一/述 つげ義春/述
-
15 長井さんの飾らぬ魅力
270-274
-
-
16 昭和三十年代のマンガ家稼業
275-305
-
北村二郎/述 辰巳ヨシヒロ/述 つげ義春/述
-
17 生活苦で描きとばしていた頃
306-309
-
-
18 自作周辺のこと
310-344
-
-
19 時代を超えた“リアリティ”とは何か?
346-359
-
-
20 私の近況
3 夢は見ません。
360-366
-
-
21 私の近況
4 何も起こらないのです。
367-377
-
前のページへ