感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 23 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ブルートレインほくとせい (のりものえほん)

著者名 関根榮一/ぶん 横溝英一/え
出版者 小峰書店
出版年月 1989
請求記号 エ/09118/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238008874一般和書1階開架 在庫 
2 西2132582632一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232465308一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232503892一般和書一般開架 在庫 
5 2332325063一般和書一般開架 在庫 
6 2332444153一般和書一般開架 在庫 
7 2432654636一般和書一般開架 在庫 
8 中村2532336654一般和書一般開架 在庫 
9 2632468134一般和書一般開架 在庫 
10 2632517708一般和書一般開架 在庫 
11 2732403312一般和書一般開架 在庫 
12 千種2832276576一般和書一般開架 在庫 
13 瑞穂2932527175一般和書一般開架 在庫 
14 中川3032434353一般和書一般開架 在庫 
15 守山3132575519一般和書一般開架 在庫 
16 3232503809一般和書一般開架 在庫 
17 名東3332690373一般和書一般開架 在庫 
18 天白3432466518一般和書一般開架 在庫 
19 南陽4230994370一般和書一般開架 在庫 
20 4331538605一般和書一般開架 貸出中 
21 富田4431472499一般和書一般開架 在庫 
22 志段味4530928011一般和書一般開架 貸出中 
23 徳重4630755744一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/09118/
書名 ブルートレインほくとせい (のりものえほん)
著者名 関根榮一/ぶん   横溝英一/え
出版者 小峰書店
出版年月 1989
大きさ 25cm
シリーズ名 のりものえほん
ISBN 4-338-00622-6
一般注記 頁付:1冊
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009410083211

要旨 “世界文学”を支える翻訳とはいかにして行われるのか―古典、詩歌、小説、思想、映画、そして創作にいたるまで、ある言語が別の言語と通いあう道なき道を模索し、苦闘の末に言葉を見出した翻訳家たちの冒険の記録!
目次 1 翻訳史から見える展望(『フランス語翻訳史』を書くということ―企画、方法、展望をめぐって)
2 作家と翻訳(文法のすれちがいと語りの声
無名の手に身を委ねること)
3 初訳、再訳、新訳(古典、娯楽小説)(新訳の必要性―ラブレーの場合
西鶴の文体を翻訳する
欄外文学を翻訳する―正岡子規の『病牀六尺』
二流文学、二流翻訳、二流読者?―娯楽小説の場合
『オペラ座の怪人』の面白さ―エンタテインメント小説の翻訳
プルースト邦訳の可能性
インタールード 出産/Naissance d’ours blancs/白熊の)
4 翻訳という経験と試練(思想、映画、詩)(開く、閉じる―文学と哲学を翻訳する際の差異について
映像のような言葉―可視化された字幕のために
翻訳における他性の痕跡としての発話行為
大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び
韻文口語訳の音楽―ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に)
5 世界文学と翻訳、残るものとその可能性(「世界文学」と「日本近代文学」
翻訳という名の希望)


内容細目表:

1 『フランス語翻訳史』を書くということ   企画、方法、展望をめぐって   23-47
ベルナール・バヌン/著
2 文法のすれちがいと語りの声   51-55
多和田葉子/著
3 無名の手に身を委ねること   56-62
堀江敏幸/著
4 新訳の必要性   ラブレーの場合   65-77
宮下志朗/著
5 西鶴の文体を翻訳する   78-93
ダニエル・ストリューヴ/著
6 欄外文学を翻訳する   正岡子規の『病牀六尺』   94-117
エマニュエル・ロズラン/著
7 二流文学、二流翻訳、二流読者?   娯楽小説の場合   118-132
アンヌ・バヤール=坂井/著
8 『オペラ座の怪人』の面白さ   エンタテインメント小説の翻訳   133-147
平岡敦/著
9 プルースト邦訳の可能性   148-164
吉川一義/著
10 出産/Naissance d'ours blancs/白熊の   166-171
多和田葉子/作 坂井セシル/訳
11 開く、閉じる   文学と哲学を翻訳する際の差異について   175-194
澤田直/著
12 映像のような言葉   可視化された字幕のために   195-214
マチュー・カペル/著
13 翻訳における他性の痕跡としての発話行為   215-227
ジャック・レヴィ/著
14 大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び   翻訳家の挑戦   228-245
ドミニック・パルメ/著
15 韻文口語訳の音楽   ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に   246-271
中地義和/著
16 「世界文学」と「日本近代文学」   275-284
水村美苗/著
17 翻訳という名の希望   285-301
野崎歓/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。