蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238476642 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5435/00427/ |
| 書名 |
原発と民主主義 「放射能汚染」そして「国策」と闘う人たち |
| 著者名 |
平野克弥/著
村上達也/インタビュー
小出裕章/インタビュー
|
| 出版者 |
解放出版社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
7,435p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7592-6817-1 |
| 分類 |
5435
|
| 一般件名 |
原子力発電
福島第一原子力発電所事故(2011)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
福島原発事故後に著者が行った100本以上のインタビューから厳選した10本を収録。放射能汚染や原発事故に向き合ってきた人たちが、日本の「民主主義」「地方自治」「故郷」「豊かさ」等をどのように考えているのかを聞く。 |
| タイトルコード |
1002410041654 |
| 要旨 |
胃に遺された暗号と迷宮事件、2つの謎に病理医コンビが挑む。「死んだらすぐに遺体を解剖して欲しい―」医師の千早が父の遺言に従い遺体を解剖すると胃の内壁に暗号が見つかった。28年前、連続殺人事件の犯人を追うために父が警察を辞めたことを知った千早は、病理医の友人・紫織と胃に刻まれた暗号を読み解こうとする。時を同じくして28年前の事件と似通った殺人事件が発生。絡み合う謎を、千早と紫織の医師コンビが解き明かす! |
| 著者情報 |
知念 実希人 1978年、沖縄県生まれ。東京慈恵会医科大学卒業。2004年から医師として勤務。11年、島田荘司選第4回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を「レゾン・デートル」で受賞。12年、同作を改題した『誰がための刃レゾンデートル』でデビュー。15年、『仮面病棟』で啓文堂書店文庫大賞を受賞。18年より『崩れる脳を抱きしめて』『ひとつむぎの手』『ムゲンのi』で本屋大賞に3年連続ノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 原発と地方自治
1-46
-
村上達也/インタビュー
-
2 原発廃絶の闘い
47-111
-
小出裕章/インタビュー
-
3 絶望と冷静な怒り
113-177
-
武藤類子/インタビュー
-
4 福島、メディア、民主主義
179-228
-
鎌仲ひとみ/インタビュー
-
5 強制帰還政策の行方
中央と地方行政の狭間で
229-255
-
鈴木祐一/インタビュー
-
6 住民なき復興
257-296
-
長谷川健一/インタビュー
-
7 「町残し」というジレンマ
297-325
-
馬場有/インタビュー
-
8 帰る場所を求めて
327-347
-
小林友子/インタビュー
-
9 科学者と市民社会
349-386
-
崎山比早子/インタビュー
-
10 未来へ向けて記憶を紡ぐ
387-435
-
里見喜生/インタビュー
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