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書誌情報サマリ
| 書名 |
カントの自己触発論 行為からはじまる知覚
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| 著者名 |
中野裕考/著
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2021.2 |
| 請求記号 |
1342/00097/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1342/00097/ |
| 書名 |
カントの自己触発論 行為からはじまる知覚 |
| 著者名 |
中野裕考/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
6,315,34p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-016042-1 |
| 分類 |
1342
|
| 個人件名 |
Kant,Immanuel
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
カント哲学における知覚経験の理論をめぐり、「自己触発」という主題を手がかりに現代哲学の文脈から捉え直す。現象学や英米圏哲学などとの比較検討を通じて、カント哲学の核心部をなす純粋悟性概念の演繹の解釈に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p6〜14 |
| タイトルコード |
1002010095179 |
| 要旨 |
20世紀最大の詩人シャールの主要作品を現代詩の第一人者が鏤骨の新訳、その詩と生涯を辿る評伝を付した至高の書。 |
| 目次 |
総合詩集 “ル・マルトー・サン・メートル ムーラン・プルミエを添えて”より 総合詩集 “外では夜が支配されている(1936‐1938)”より 総合詩集 “激情と神秘”より 総合詩集 “朝早い人たち(1947‐1949)”より 散文集 “土台と頂点の探求”より 総合詩集 “群島をなす言葉(1952‐1960)”より 総合詩集 “失われた裸(1964‐1970)”より 詩集 “狩猟する香料(1972‐1975)”より |
| 著者情報 |
野村 喜和夫 1951年埼玉県生まれ。戦後生まれ世代を代表する詩人のひとりとして、現代詩の先端を走りつづけるとともに、小説・批評・翻訳なども手がける。詩集に『特性のない陽のもとに』(歴程新鋭賞)、『風の配分』(高見順賞)、『ニューインスピレーション』(現代詩花椿賞)、『ヌードな日』(藤村記念歴程賞)、小説、評論に『萩原朔太郎』(鮎川信夫賞)、など。また、英訳選詩集『Spectacle & Pigsty』で2012 Best Translated Book Award in Poetry(USA)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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