蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
貨物の損害とクレーム 貿易実務
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| 著者名 |
浜谷源蔵/著
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| 出版者 |
同文館
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| 出版年月 |
1958.9 |
| 請求記号 |
S678/00072/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010801179 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S678/00072/ |
| 書名 |
貨物の損害とクレーム 貿易実務 |
| 著者名 |
浜谷源蔵/著
|
| 出版者 |
同文館
|
| 出版年月 |
1958.9 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
6784
|
| 一般件名 |
貿易実務
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001010079719 |
| 要旨 |
仏と人が関係を取り結ぶ儀礼において、仏像は様々な役割を果たしてきた。懴悔、観仏、念仏、誓願…修行者の願望を託された仏像の役割を解説しながら、インドから中国へ、そして現代の日本へと伝わる仏教儀礼の歴史的展開と、その思想的意味を明らかにする。 |
| 目次 |
序章 第1章 仏像を主役とする年中行事―潅仏と行像(お釈迦さまの誕生日はいつか? 潅仏 ほか) 第2章 身心をきよめる―大乗の懴悔儀礼と仏像(大乗の懴悔と布薩における懴悔 中国初期における懴悔の事例 ほか) 第3章 仏・菩薩を憶念・観想する―念仏・観仏と仏像との関わり(『般舟三昧経』―阿弥陀仏の憶念と不臥不休の行道 観仏経典の出現―懴悔と仏像・禅観・称名・菩薩戒・浄土往生との結合) 第4章 菩薩の誓願―仏前での誓い(菩薩の出発点としての誓願 誓願に生きる―『華厳経』浄行品 ほか) |
| 著者情報 |
倉本 尚徳 1976年奈良県生まれ。東京大学文学部東洋史学専修課程卒。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。博士(文学)。龍谷大学アジア仏教文化研究センター博士研究員、台湾中央研究院歴史語言研究所助研究員を経て、京都大学人文科学研究所准教授。専門は六朝隋唐仏教史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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