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書誌情報サマリ

書名

文化がヒトを進化させた 人類の繁栄と<文化-遺伝子革命>

著者名 ジョセフ・ヘンリック/著 今西康子/訳
出版者 白揚社
出版年月 2019.7
請求記号 469/00237/


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請求記号 1216/00171/13
書名 西田幾多郎全集 第13巻  [第4次]
著者名 西田幾多郎/著   安倍能成/[ほか]編集
出版者 岩波書店
出版年月 1988.11
ページ数 3,7,508p
大きさ 22cm
ISBN 4-00-090313-6
分類 12163
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:小篇 ノート
タイトルコード 1001410091847

要旨 私たちはいかにヒトになったか?文化は人の心や行動を操ることで人類の進化を方向づけた。タブー、儀式、料理などが体や心に刻んだ進化の痕跡をつなぎあわせ、斬新な理論を提唱する。
目次 不可解な霊長類
それはヒトの知能にあらず
遭難したヨーロッパ人探検家たち
文化的な動物はいかにしてつくられたのか
大きな脳は何のために?―文化が奪った消化管
青い瞳の人がいるのはなぜか
信じて従う心の起源
プレスティージとドミナンス、生殖年齢を過ぎたあと
姻戚、近親相姦のタブー、儀式
文化進化を方向づけた集団間競争
自己家畜化
ヒトの集団脳
ルールを伴うコミュニケーションツール
脳の文化的適応と名誉ホルモン
人類がルビコン川を渡ったのはいつか
なぜ私たち人類なのか?
新しいタイプの動物


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