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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

人生と政治に関する我が意見

著者名 チャーチル/[著] 石川欣一/訳
出版者 東京創元社
出版年月 1958
請求記号 S304/00134/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101569136版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 321/00201/
書名 法のデザイン 創造性とイノベーションは法によって加速する
並列書名 Legal Design:Accelerating Creativity and Innovation through Law
著者名 水野祐/著
出版者 フィルムアート社
出版年月 2017.2
ページ数 341p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8459-1605-4
分類 3213
一般件名 法社会学   創造性   技術革新
書誌種別 一般和書
内容紹介 音楽、出版、アート、写真、二次創作から不動産、金融、家族、政治まで。クリエイターの自由を守り、表現を加速させる気鋭の弁護士が、アフターインターネット時代の文化を駆動する「リーガルデザイン」という概念を考察する。
タイトルコード 1001610099385

要旨 江戸期より莫大な負債を抱えつつも続けられてきた歌舞伎興行は、近代化によってどのように変容したのか。稀代の興行師・十二代目守田勘弥と田村成義、松竹の動向を追うとともに、当時の上演作品を考察。明治・大正期の東京における大劇場経営の諸相を、豊富な資料をもとに究明する。
目次 第1章 守田座から新富座へ 十二代目守田勘弥―株式会社方式の試行まで(安政から文久年間の守田(森田)座
新富町移転までの守田座
明治十年前後の新富座
新富座の株式会社化
小結)
第2章 興行師田村成義―その明治十年代から二十年代(田村成義と横浜
田村成義と千歳座
歌舞伎座株式会社の設立
小結)
第3章 大正期東京の歌舞伎興行―松竹の進出(明治三十年代京都の松竹
大正期東京の松竹
大正期の市村座
帝国劇場で演じられた劇
小結)
第4章 作品の上演―興行に関わる問題を中心に(『曽我の対面』と「夜討」―黙阿弥以降
田村成義と『四千両小判梅葉』
「平山晋吉」印のある『桐一葉』台本
長谷川時雨『さくら吹雪』について
小結)
付章 歌舞伎の興行と資料(明治東京の歌舞伎番付―早稲田大学演劇博物館所蔵資料を中心に)
著者情報 寺田 詩麻
 龍谷大学文学部専任講師。1972年、東京都生まれ。2003年、早稲田大学大学院文学研究科芸術学(演劇)専攻博士後期課程を単位取得満期退学。早稲田大学演劇博物館助手、同招聘研究員などを経て、2017年より現職。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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