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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/11687/55 |
| 書名 |
忍たま乱太郎 密書でポン!の段 (ポプラ社の新・小さな童話) |
| 著者名 |
尼子騒兵衛/原作
望月千賀子/文
亜細亜堂/絵
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2012.6 |
| ページ数 |
86p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
ポプラ社の新・小さな童話 |
| シリーズ巻次 |
269 |
| ISBN |
978-4-591-12959-3 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
休みが終わって、乱太郎が忍術学園に向かっていると、いつもの道に人が倒れている。ほうっておけない乱太郎が声をかけると、なんとその人は密書を運ぶ忍者。腹痛で動けないので、乱太郎たちに届けてほしいと言うのだが…。 |
| タイトルコード |
1001210030825 |
| 要旨 |
「このままでは日大は変わらない。それが日大経営に携わった私の偽らざる実感です」。就任からわずか約1年半で日大常務理事の職を辞することになった著者。林真理子新理事長のもと「新生日大」を目指していたが、そこには守旧派勢力の排他性、男性中心のマッチョ体質など、内部の根深い「病巣」が存在していた。アメフト部違法薬物事件はどうして起きたのか、受験志願者数が激減したのはなぜか、その鍵となる構造的問題を分析し、日大が本当に生まれ変わるための方法を提案する。 |
| 目次 |
プロローグ 臆病すぎた林真理子理事長 第1章 日大の病巣は想像以上に深かった 第2章 大学の魅力は「人」で決まる 第3章 船頭が多すぎた巨艦・日大丸 第4章 「変えない」「変えさせない」という構造 エピローグ 「学生ファースト」はすべての大学の原点 |
| 著者情報 |
和田 秀樹 1960年大阪府生まれ。精神科医。東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、立命館大学生命科学部特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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