蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
動物園の動物 (ヤマケイポケットガイド)
|
| 著者名 |
さとうあきら/著
|
| 出版者 |
山と渓谷社
|
| 出版年月 |
2000.3 |
| 請求記号 |
480/00115/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230688707 | じどう図書 | 児童書研究 | | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0236809943 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 3 |
鶴舞 | 0238125736 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 4 |
鶴舞 | 0238313753 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 5 |
西 | 2132041993 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 6 |
西 | 2132247673 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 7 |
熱田 | 2232307666 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 8 |
南 | 2332224936 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 9 |
東 | 2431833710 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 10 |
中村 | 2532413586 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 11 |
港 | 2632245300 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 12 |
瑞穂 | 2932489624 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 13 |
中川 | 3032178984 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 14 |
緑 | 3232128904 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 15 |
名東 | 3332796881 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 16 |
名東 | 3332812613 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 17 |
天白 | 3432047169 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 18 |
楠 | 4331567927 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2106/00566/1 |
| 書名 |
高校生のための「歴史総合」入門 1 世界の中の日本・近代史 日本に「近代」到来 |
| 著者名 |
浅海伸夫/著
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
376p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
日本に「近代」到来 |
| ISBN |
978-4-86578-352-0 |
| 分類 |
2106
|
| 一般件名 |
日本-歴史-近代
世界史-近代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界と日本の関係が急速に深化した明治〜大正期の歴史を「世界の中の日本」の視点から立体的に描く。1は黒船襲来から西郷隆盛の朝鮮使節内定まで。高校「歴史総合」の副読本。『読売新聞オンライン』連載を大幅加筆修正。 |
| 書誌・年譜・年表 |
関連年表:章頭 文献:p359〜366 |
| タイトルコード |
1002210038345 |
| 要旨 |
北海道の東・釧路市の自然豊かな場所にある「猛禽類医学研究所」。ここで、人の活動によって傷つけられたオオワシやオジロワシ、シマフクロウなどの野生の猛禽類を助けるのが僕の仕事です。どうしてこんなことをしているのか、毎日何をしているのか、詳しくお伝えしていきます。野生の動物との共生について、考えていただける機会となることを願って…! |
| 目次 |
野生猛禽類と生きる 第1章 賢い野生動物 今風の生き方 第2章 野生動物との出会い 第3章 人間と猛禽類のチーム医療 第4章 規格外すぎる!野生の猛禽類の治療 第5章 環境にも治療が必要だ! 第6章 野生動物との共生はどうして大事? |
| 著者情報 |
齊藤 慶輔 日本野生動物医学会理事、環境省希少野生動植物種保存推進員、日本獣医生命科学大学客員教授。1994年に環境省釧路湿原野生生物保護センターで野生動物専門の獣医師として活動を開始、2005年に同センターを拠点に活動する猛禽類医学研究所を設立。傷病鳥の治療や野生復帰、環境保全を行う。近年は、傷病・死亡原因を究明、予防のための生息環境の改善(環境治療)を活動の主軸とする。1997年に鉛ライフル弾による猛禽類の鉛中毒を確認、2022年に高病原性鳥インフルエンザのオジロワシの治療に成功。メディア出演多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ