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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

くらべてわかるてにをは日本語助詞辞典 日本語の助詞の意味や働き、使い方をまるごと整理!

著者名 氏原庸子/共著 清島千春/共著 井関幸/共著
出版者 Jリサーチ出版
出版年月 2023.12
請求記号 8107/00474/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238352181一般和書2階別置JAPAN在庫 
2 千種2832368043一般和書一般開架 貸出中 

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かび

書誌詳細

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請求記号 7218/00466/
書名 蔦屋重三郎と浮世絵 「歌麿美人」の謎を解く  (NHK出版新書)
著者名 松嶋雅人/著
出版者 NHK出版
出版年月 2024.12
ページ数 206p
大きさ 18cm
シリーズ名 NHK出版新書
シリーズ巻次 734
ISBN 978-4-14-088734-9
分類 7218
一般件名 浮世絵   出版-日本
個人件名 蔦屋重三郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 江戸のメディア王・蔦屋重三郎。彼が歌麿に描かせた浮世絵「ポッピンを吹く娘」はなぜ名作と言われるのか。重三郎のビジネス上の足跡に沿って代表的作品から知られざる名画までを取り上げ、その歴史的意味やインパクトを解明。
書誌・年譜・年表 蔦屋重三郎関連年表:p199〜201 文献:p206
タイトルコード 1002410067795

要旨 その実態は意外に知られていない。人への害もあれば画期的な医薬品も生まれている。醤油、日本酒、鰹節…日本の食卓には不可欠。カビ臭は不快だがルーペをのぞけばそこはお花畑。食品、洗濯機、浴室のカビなどの事例からその正体、つきあい方を探る。
目次 第1章 カビの正体―悪玉、善玉、日和見(細菌、酵母、キノコとの違い
どんな生活をする?
風変わりなカビの仲間たち)
第2章 食品にカビが生えた!(食品に生えるカビ
カビから生まれる食品)
第3章 我が家の同居人はどんな存在?(洗濯機
エアコン
浴室
居間
結露とカビ)
第4章 カビの恐怖、カビの恩恵(カビ毒
水虫
アレルギー
その他のカビ
カビから生まれた薬)
第5章 カビとの付き合い方(身近なカビのルーツ
ライフスタイルの変化
外国のカビ事情
人の意識の変化
文学に見るカビ)
著者情報 浜田 信夫
 1952年愛知県生まれ。農学博士。京都大学薬学部卒業。京都大学農学部大学院博士課程を経て、大阪市立環境科学研究所に勤務。長年にわたり、食品などに生えたカビについて市民からの相談を受ける。住環境のカビの生態について研究し、住宅、エアコンや洗濯機などのカビを解明。現在、大阪市立自然史博物館外来研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 SF作家たちが空飛ぶ円盤を見た   10-13
山田正紀/著
2 時折タイムスリップ   14-18
たなかみさき/著
3 AIと連歌を巻く   19-22
永田和宏/著
4 脳科学者がイヌを飼ったら   23-29
明和政子/著
5 母との遭遇   30-35
ラランド・ニシダ/著
6 爪を塗る   36-38
高瀬隼子/著
7 堆肥になる   39-41
鵜飼秀徳/著
8 当たり前の幸せ   42-44
ズラータ・イヴァシコワ/著
9 饒舌な人   45-47
阿川尚之/著
10 長野さんは陸を泳ぐ   48-55
くどうれいん/著
11 問い続けた人間の根幹   追悼加賀乙彦   56-58
亀山郁夫/著
12 今一人立ち続けるあなた忘れない   59-61
宮地尚子/著
13 落語・江戸・経済   62-65
雨宮正佳/著
14 二十年後の定番料理   66-69
宮下奈都/著
15 落ちつかない部屋   70-75
浅田次郎/著
16 明日と明後日   76-77
斎藤真理子/著
17 一度お会いしてるんです   78-81
岩松了/著
18 ごん ごん ごん   82-84
伊藤理佐/著
19 小説家の遺産を数えて   追悼加賀乙彦   85-89
菅野昭正/著
20 父の死で昭和が終わった   90-92
豊崎由美/著
21 亀の世界   93-95
北野勇作/著
22 土鍋の蓋が割れて   96-104
合田文/著
23 図書館考   105-107
宮内悠介/著
24 貴重品ゆえの優しい世代   108-111
酒井順子/著
25 脇役たち   112-115
西崎憲/著
26 たるぴと影   116-121
青柳菜摘/著
27 「くちきかん」の心   122-125
宮部みゆき/著
28 いきものの匂い   126-129
堺雅人/著
29 親父が倒れた   130-136
加納愛子/著
30 津波の夜の灯りに   137-141
川島秀一/著
31 おじさんといわないで   142-144
高羽彩/著
32 教授と助手   145-149
中沢新一/著
33 偽の気持ち   150-152
本谷有希子/著
34 救難信号を聴き落とさないでね   153-155
内田樹/著
35 男女差   156-165
群ようこ/著
36 窓   166-169
内田洋子/著
37 亡き母の春巻き冷凍保存の結末   170-172
千住真理子/著
38 生家解体   173-176
南木佳士/著
39 手の記憶   177-181
高柳聡子/著
40 雨のカーテンの中で   182-184
中井治郎/著
41 下げて上がる一言マジック   185-188
俵万智/著
42 ペンバのこと   189-194
石川直樹/著
43 あのひとはだれ   195-199
西川美和/著
44 寄り添ってくれる感覚   追悼大江健三郎   200-203
中村文則/著
45 永久保存   204-206
北大路公子/著
46 ある寒い季節に、あなたは戸外で遙か遠くの何かをじっと見すえておられた   追悼大江健三郎   207-211
蓮實重彦/著
47 あいつらは知ったかぶる   212-216
ブレイディみかこ/著
48 光の総量   217-219
池坊専宗/著
49 盲導犬をみとった知人   220-223
伊藤亜紗/著
50 私たちには物語が必要だ   224-232
三木那由他/著
51 日本と台湾は似てる?   233-236
温又柔/著
52 「謝りすぎ」と「謝らなさすぎ」   237-240
武田砂鉄/著
53 シチリア島の黄色い果実   241-245
島村菜津/著
54 鍼   246-250
田口ランディ/著
55 「行けたら行く」で、本当に行く人   251-254
カツセマサヒコ/著
56 うまにそば   255-257
松重豊/著
57 塔   258-261
岸本佐知子/著
58 のれん百人衆   262-264
鷲田清一/著
59 花ざかり昭和の路地裏   265-268
伊藤比呂美/著
60 四季から二季へ   269-271
時里二郎/著
61 男性と化粧の五〇年   272-276
山村博美/著
62 分けあう若者たち   277-279
小佐野彈/著
63 「おいしい」のリハビリ   280-284
寺本愛/著
64 おっぱい足りてる?   285-287
燃え殻/著
65 黒田杏子先生を悼む   追悼黒田杏子   288-290
夏井いつき/著
66 身銭を切ったユーモア   291-293
村松友視/著
67 red socks dreamin'   294-303
内田也哉子/著
68 自分の言葉を   304-309
三木卓/著
69 晩年彩った淡いときめき   310-312
青来有一/著
70 遠くに向ける目忘れず   313-315
黒井千次/著
71 一緒に生きていこうぜ   316-322
植本一子/著
72 修行と自由   323-325
佐々木閑/著
73 ゆっくりという選択肢   326-330
中村和恵/著
74 金木犀香るメタバース   331-332
林真理子/著
75 いま暇ですか、時間はありますか   追悼菅野昭正   333-336
堀江敏幸/著
76 慎重に選ぶ台所用品   337-340
角田光代/著
77 心の海辺で   341-344
藤沢周/著
78 ご恩わすれまへん   追悼富岡多惠子   345-349
町田康/著
79 なにを食べてる?   350-354
三浦しをん/著
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