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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00224/ |
| 書名 |
なぜ大国は衰退するのか 古代ローマから現代まで (日経ビジネス人文庫) |
| 著者名 |
グレン・ハバード/著
ティム・ケイン/著
久保恵美子/訳
|
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
541p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
日経ビジネス人文庫 |
| シリーズ巻次 |
は18-1 |
| ISBN |
978-4-532-19899-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Balance |
| 分類 |
332
|
| 一般件名 |
経済-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大国衰退の根本的な原因は何か。古代ローマから現代まで、各国の成功と失敗、発展の限界を行動経済学、制度経済学、政治学をベースに読み解き、経済的不均衡が文明を崩壊させ、制度の停滞が衰退をもたらすことを明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p530〜541 |
| タイトルコード |
1001910021606 |
| 要旨 |
大国衰退の根本的な原因は何か?ローマ帝国、明朝中国、スペイン、オスマントルコ、大英帝国、EU、日本、米国それぞれの成功と失敗、発展の限界を行動経済学、制度経済学、政治学をベースに読み解く。経済的不均衡が文明を崩壊させ、制度の停滞が衰退をもたらすことを明らかにする。 |
| 目次 |
序論 大国の経済学 経済的行動と制度 ローマ帝国の没落 中国の宝 スペインの落日 奴隷による支配―オスマン帝国のパラドックス 日本の夜明け 大英帝国の消滅 ヨーロッパ―統一と多様性 カリフォルニア・ドリーム 米国に必要な長期的視野 米国を改革する |
内容細目表:
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