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書誌情報サマリ
| 書名 |
与える人 「小さな利他」で幸福の種をまく
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| 著者名 |
坂東眞理子/著
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| 出版者 |
三笠書房
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
159/10560/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/10560/ |
| 書名 |
与える人 「小さな利他」で幸福の種をまく |
| 著者名 |
坂東眞理子/著
|
| 出版者 |
三笠書房
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8379-2983-3 |
| 分類 |
159
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| 一般件名 |
人生訓
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
一人ひとりの考え方や行動をどう変えたら、自分も社会もよくなるのか。「ちょこっといいことしたな」を積み重ねる、「ゆるやかな縁」を大事にするなど、歳を重ねるほど大切にしたい人生のヒントを伝える。 |
| タイトルコード |
1002310093282 |
| 要旨 |
現代都市はいかに秩序づけられたのか。ガバナンス論が織りなす比較都市史。 |
| 目次 |
二〇世紀の都市ガバナンス 第1部(戦後占領期の大都市制度をめぐる運動と諸主体―一九四六‐四七年の大阪特別市制運動を中心に ワイマール「社会国家」の成立と都市失業扶助の変遷―ハンブルクを事例として 都市史と都市自治体の間の相互関係―一八七〇年代から一九七〇年代にわたる市史『バーミンガム史』の形成 コメント1 都市研究とガバナンス概念―都市行政学の視点から コメント2 ガバナンス概念と歴史研究―日本近代都市史の立場から) 第2部(両大戦間期のイギリスにおける地域計画の成立―専門職としての都市計画家の登場と計画のガバナンス 一九六〇年代西ドイツにおける団地建設と区画整理事業―シュツットガルト市の事例 一九一〇年代の京都における経済的秩序と三菱―三菱合資会社銀行部京都支店開設を事例に コメント3 イギリス史の視点から コメント4 現代都市への転換と新たな主体―日本近代都市史の立場から) 現代都市史研究における都市ガバナンス論 |
| 著者情報 |
馬場 哲 1955年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。現在、武蔵野大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高嶋 修一 1975年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)。現在、青山学院大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森 宜人 1977年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了、博士(社会学)。現在、一橋大学大学院経済学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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