蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
旅好家とめぐる日本183村 前編
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| 著者名 |
川合宣雄/著
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| 出版者 |
ごま書房新社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
291/02373/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110047446 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
291/02373/1 |
| 書名 |
旅好家とめぐる日本183村 前編 |
| 著者名 |
川合宣雄/著
|
| 出版者 |
ごま書房新社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
267p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-341-08853-8 |
| 分類 |
29109
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| 一般件名 |
日本-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
行政上の日本の村を訪れた。その数は183。平成の大合併の波に抗い、今でも小さな自治体として、これだけの村があることは奇跡に近い。村を訪れた証拠として村役場の写真を撮影する。前編は108村を収録する。 |
| タイトルコード |
1002310080520 |
| 要旨 |
現代都市はいかに秩序づけられたのか。ガバナンス論が織りなす比較都市史。 |
| 目次 |
二〇世紀の都市ガバナンス 第1部(戦後占領期の大都市制度をめぐる運動と諸主体―一九四六‐四七年の大阪特別市制運動を中心に ワイマール「社会国家」の成立と都市失業扶助の変遷―ハンブルクを事例として 都市史と都市自治体の間の相互関係―一八七〇年代から一九七〇年代にわたる市史『バーミンガム史』の形成 コメント1 都市研究とガバナンス概念―都市行政学の視点から コメント2 ガバナンス概念と歴史研究―日本近代都市史の立場から) 第2部(両大戦間期のイギリスにおける地域計画の成立―専門職としての都市計画家の登場と計画のガバナンス 一九六〇年代西ドイツにおける団地建設と区画整理事業―シュツットガルト市の事例 一九一〇年代の京都における経済的秩序と三菱―三菱合資会社銀行部京都支店開設を事例に コメント3 イギリス史の視点から コメント4 現代都市への転換と新たな主体―日本近代都市史の立場から) 現代都市史研究における都市ガバナンス論 |
| 著者情報 |
馬場 哲 1955年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。現在、武蔵野大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高嶋 修一 1975年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)。現在、青山学院大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森 宜人 1977年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了、博士(社会学)。現在、一橋大学大学院経済学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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