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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210962437 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
369/00138/23 |
| 書名 |
世界の社会福祉年鑑 2023 <特集>宗教と社会福祉 |
| 並列書名 |
GLOBAL SOCIAL WELFARE YEARBOOK |
| 著者名 |
宇佐見耕一/編集代表
小谷眞男/編集代表
後藤玲子/編集代表
|
| 出版者 |
旬報社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
16,390p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
<特集>宗教と社会福祉 |
| ISBN |
978-4-8451-1857-1 |
| 分類 |
369059
|
| 一般件名 |
社会福祉-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
注目すべき国々の高齢者福祉・障害者福祉・児童福祉をめぐる現状と課題がわかる年鑑。「宗教と社会福祉」を特集し、宗教的なものが社会福祉にどのような示唆を与えるのかを検証する。国際機関等の実践事例や統計等も収録。 |
| タイトルコード |
1002310063882 |
| 要旨 |
現代都市はいかに秩序づけられたのか。ガバナンス論が織りなす比較都市史。 |
| 目次 |
二〇世紀の都市ガバナンス 第1部(戦後占領期の大都市制度をめぐる運動と諸主体―一九四六‐四七年の大阪特別市制運動を中心に ワイマール「社会国家」の成立と都市失業扶助の変遷―ハンブルクを事例として 都市史と都市自治体の間の相互関係―一八七〇年代から一九七〇年代にわたる市史『バーミンガム史』の形成 コメント1 都市研究とガバナンス概念―都市行政学の視点から コメント2 ガバナンス概念と歴史研究―日本近代都市史の立場から) 第2部(両大戦間期のイギリスにおける地域計画の成立―専門職としての都市計画家の登場と計画のガバナンス 一九六〇年代西ドイツにおける団地建設と区画整理事業―シュツットガルト市の事例 一九一〇年代の京都における経済的秩序と三菱―三菱合資会社銀行部京都支店開設を事例に コメント3 イギリス史の視点から コメント4 現代都市への転換と新たな主体―日本近代都市史の立場から) 現代都市史研究における都市ガバナンス論 |
| 著者情報 |
馬場 哲 1955年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。現在、武蔵野大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高嶋 修一 1975年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)。現在、青山学院大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森 宜人 1977年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了、博士(社会学)。現在、一橋大学大学院経済学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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