蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237709282 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3187/00123/ |
| 書名 |
二〇世紀の都市ガバナンス イギリス・ドイツ・日本 |
| 並列書名 |
Comparative Historical Study on Urban Governance in the 20th Century:England,Germany and Japan |
| 著者名 |
馬場哲/編著
高嶋修一/編著
森宜人/編著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
10,250,5p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7710-3189-0 |
| 分類 |
3187
|
| 一般件名 |
都市政策-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代都市はいかに秩序づけられたのか。二〇世紀都市の多様な問題にガバナンスの観点から比較史的に取り組み、都市史研究が社会経済史研究に対して貢献しうる可能性を探る。事項・人名索引付き。 |
| タイトルコード |
1001910016060 |
| 要旨 |
脳神経外科の世界的名医が教える、老いた脳が若返る習慣。脳はいつまでも生まれ変わります。若々しい「最高の脳」は誰にでも手に入るのです。物忘れがなくなる、ストレスが減少する、判断力が高まる、集中力が続く、認知症リスクが減る。 |
| 目次 |
第1部 知られざる脳 もっとも守られていて、もっとも弱い臓器(人生は脳に現れる 脳が老けるとは? 脳を鍛えるとは? 脳を知る 脳の老化を知る 脳の老化を予防する) 第2部 脳を脅かす病を防ぐ(脳卒中 脳梗塞の予兆 進化する脳梗塞の治療 脳梗塞を予防するために 脳腫瘍) 第3部 脳を育む 脳神経回路の活性化(認知的予備力をつける 脳トレになる運動 利き手とは反対の手を使う 同時に2つのことをおこなう 脳疲労と脳波 極限状況で開発される脳) |
| 著者情報 |
中冨 浩文 杏林大学医学部脳神経外科教授。脳神経外科医。日米通算4000例以上の執刀経験を有する脳と血管の温存・再生・再建を実現させる脳神経外科スペシャリスト。難治で他院では手術不可能と言われる患者さんの多くを救い、脳神経外科学会奨励賞(ガレーヌス賞)を受賞している。2004年、脳卒中学会会員数6000名の中から一人が選ばれる日本心臓財団草野賞を受賞。2016年には最新の工学技術3D computer graphics技術を駆使しておこなう、脳動静脈奇形の手術シミュレーションの開発研究において鈴木二郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 二〇世紀の都市ガバナンス
1-10
-
馬場哲/著
-
2 戦後占領期の大都市制度をめぐる運動と諸主体
一九四六-四七年の大阪特別市制運動を中心に
13-47
-
高嶋修一/著
-
3 ワイマール「社会国家」の成立と都市失業扶助の変遷
ハンブルクを事例として
48-75
-
森宜人/著
-
4 都市史と都市自治体の間の相互関係
一八七〇年代から一九七〇年代にわたる市史『バーミンガム史』の形成
76-107
-
岩間俊彦/著
-
5 都市研究とガバナンス概念
都市行政学の視点から
108-119
-
羽貝正美/著
-
6 ガバナンス概念と歴史研究
日本近代都市史の立場から
120-129
-
源川真希/著
-
7 両大戦間期のイギリスにおける地域計画の成立
専門職としての都市計画家の登場と計画のガバナンス
133-158
-
馬場哲/著
-
8 一九六〇年代西ドイツにおける団地建設と区画整理事業
シュツットガルト市の事例
159-190
-
永山のどか/著
-
9 一九一〇年代の京都における経済的秩序と三菱
三菱合資会社銀行部京都支店開設を事例に
191-212
-
名武なつ紀/著
-
10 イギリス史の視点から
コメント 3
213-222
-
本内直樹/著
-
11 現代都市への転換と新たな主体
日本近代都市史の立場から
223-233
-
松本洋幸/著
-
12 現代都市史研究における都市ガバナンス論
235-250
-
高嶋修一/著 森宜人/著
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