蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238332217 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132683406 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232551438 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332410576 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532415979 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632565863 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
北 | 2732495896 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832362343 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932645548 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
中川 | 3032530937 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132665591 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
緑 | 3232593537 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
名東 | 3332785942 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130963707 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
南陽 | 4231053879 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331610032 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431533456 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
徳重 | 4630855965 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ラリッサ・トゥーリー レベッカ・グリーン 野坂悦子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35705/ |
| 書名 |
人形からとどいた手紙 ベルリンのカフカ |
| 著者名 |
ラリッサ・トゥーリー/文
レベッカ・グリーン/絵
野坂悦子/訳
|
| 出版者 |
化学同人
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
28cm |
| ISBN |
978-4-7598-2245-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Kafka and the doll |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
人形をなくして泣いている女の子と出会ったカフカ。「人形はちょっと旅にでたんだ」と言ってなぐさめると、それから3週間、人形になりきって手紙を書き、届け続け…。カフカの実話をもとにした優しさと希望に溢れる絵本。 |
| タイトルコード |
1002310063856 |
| 要旨 |
かすかなSOSに耳を澄ませる。ヤングケアラー、虐待、性暴力、いじめ、不登校、自傷、オーバードーズ、ゲーム依存、セクシュアルマイノリティ―逆境を生きる子どもたち、そして周囲の支援者に伝えたいこと。 |
| 目次 |
1 「助けて」が言えない子どもたちにどうかかわるか―支援者へのメッセージ(大人は子どもの「助けて」を受け止められているか?―「SOSの出し方教育」の中で見えてきたこと 「助けて」の代わりに自分を傷つけてしまう心理―「自分でなんとかしなくては」から「言葉にならないままつながれる」への転換 「なんで私、こんな苦しいんやろう」と思ったけど―子どものかすかなSOSへのアンテナ 子どもたちは、なぜ教室で「助けて」と言えないのか 「助けて」と言えずに不登校を続ける子どもたち ほか) 2 「助けて」が言えないあなたへ―当事者へのメッセージ(誰も信用できないから「助けて」と言えない―孤立無援をどうサバイバルするか 自分を傷つけたい・消えたい・死にたいのに「助けて」と言えない つらい記憶が頭から離れないのに「助けて」と言えない 「助けて」という気持ちをクスリと一緒に飲み込んでしまう 大人はわかってくれない―大好きなものを理解してもらえないあなたへ ほか) 座談会 子どもの自殺を防ぐために、私たちにできること(坪井節子×生越照幸×松本俊彦) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同副センター長を歴任し、2015年より現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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