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書誌情報サマリ
| 書名 |
手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集)
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| 著者名 |
森枝卓士/文・写真
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| 出版者 |
福音館書店
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| 出版年月 |
2005.02 |
| 請求記号 |
38/00475/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
38/00475/ |
| 書名 |
手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集) |
| 著者名 |
森枝卓士/文・写真
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2005.02 |
| ページ数 |
40p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
たくさんのふしぎ傑作集 |
| ISBN |
4-8340-2072-X |
| 分類 |
3838
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| 一般件名 |
食生活
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009914075023 |
| 司書のおすすめ |
「手で食べるのはおぎょうぎわるい!?」いえいえそれは日本でのこと。世界には美しく手で食べる文化を持つインドのような国もあります。ねばねばごはんとさらさらごはん、お米がちがうから食べ方も分かれます。料理の形、その国の歴史や風土によって、使う道具も様々、食べ方も様々です。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2006年度版小学生向き』より(中学年から)『ひらいてみようかがくのとびら』より |
| 要旨 |
14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。 |
| 目次 |
第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり 忍び寄る戦争の影 ほか) 第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか) 第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨 父と奇跡の再会 ほか) 第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム 「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか) 第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動 戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか) |
| 著者情報 |
梶本 淑子 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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