感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

雨、太陽、風 天候にたいする感性の歴史

著者名 アラン・コルバン/編 小倉孝誠/監訳 小倉孝誠/訳
出版者 藤原書店
出版年月 2022.8
請求記号 230/00451/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238132039一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 730/00025/
書名 アール・デコファッション 大石尚コレクション
著者名 大石尚/著
出版者 繊研新聞社
出版年月 2010.11
ページ数 143p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-88124-238-4
分類 73087
一般件名 版画-画集   アール・デコ   ファッション-歴史
個人件名 大石尚
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p143
内容紹介 20世紀初頭のパリで日本の浮世絵をヒントにうまれた版画「ポショワール」の画集。アール・デコ時代のファッションと暮らしが鑑賞できる。ファッション界や映画界のアール・デコ時代の魅力ある人物に関する書き下ろしも掲載。
タイトルコード 1001010068577

要旨 二千年以上にわたりつづけてきた「リベラリズム」という運動を、私たちは後世に託しつづけられるのか?哲学者たちの議論から、これからの「自由」を考えよう。
目次 第1章 法の支配(「法の支配」の必要性
自然法の歴史
自然権と統治の正当性―ホッブズの『リヴァイアサン』
権力分立と議会政治―ロックの『統治二論』
法的保護と寛容さ―ロック、ヴォルテール、モンテスキュー)
第2章 民主主義とリベラリズム(社会を担う「自由な個人」―ルソーの社会契約論
自由な個人と「なる」ために―ヘーゲルによるルソー批判
多数派の専制がない民主主義の可能性―J・S・ミルの社会理論
二つの自由主義―バーリンの思想
リベラリズムと公共性)
第3章 正義・善・幸福(ロールズの政治的リベラリズム
ロールズへの批判―リベラリズムのその後
政治哲学としてのコミュニタリアニズム
ノージックのリバタリアニズム)
第4章 「自由」と「合理性」の限界とその先へ(潜在可能性―センのケイパビリティアプローチ
熟議の難しさ―理性の限界
よりよい自由へと誘導してあげる―リバタリアン・パターナリズム
リベラリズムと合理主義―法の「理」と、政治の「意」)
著者情報 中村 隆文
 1974年生まれ。千葉大学大学院社会文化科学研究科博士課程修了。千葉大学非常勤講師、鹿児島工業高等専門学校専任講師、同准教授、釧路公立大学経済学部准教授を経て、2019年4月より神奈川大学外国語学部准教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 雨の下で   9-41
アラン・コルバン/著 小倉孝誠/訳
2 太陽、あるいは気楽な天気の味わい   43-81
クリストフ・グランジェ/著 野田農/訳
3 言葉を越え、風を越え   83-106
マルティーヌ・タボー/著 コンスタンス・ブルトワール/著 ニコラ・シェーネンヴァルド/著 野田農/訳
4 雪を味わい、雪を眺め、雪に触れる   107-132
アレクシ・メツジェール/著 足立和彦/訳
5 霧を追いかけて   133-165
リオネット・アルノダン・シェガレー/著 足立和彦/訳
6 雷雨の気配   167-206
アヌーシュカ・ヴァザック/著 高橋愛/訳
7 どのような天候か?今日の天気予報   情熱と不安   207-233
マルタン・ド・ラ・スディエール/著 ニコル・フルザ/著 高橋愛/訳
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。