蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/16782/ |
| 書名 |
宇宙のランデヴー 改訳決定版 (ハヤカワ文庫 SF) |
| 著者名 |
アーサー・C.クラーク/著
南山宏/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ文庫 SF |
| シリーズ巻次 |
1943 |
| ISBN |
978-4-15-011943-0 |
| 原書名 |
Rendezvous with Rama |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2130年、太陽系に突如侵入した謎の物体は、巨大な金属筒であることが判明。“ラーマ”と命名されたこの人工物体の調査のため派遣されたエンデヴァー号は、苦心の末ラーマとのランデヴーに成功、その内部へと入ったが…。 |
| タイトルコード |
1001310135294 |
| 要旨 |
これからますます求められる「主体的に学ぶ力」はどうすれば伸ばせるのだろう?効果抜群の学習スタイルとして幅広い学年・教科、さらにはビジネス界にも広がり始めた「対話型鑑賞」の入門書。 |
| 目次 |
第1章 問いかけの魔法―対話型鑑賞とは何か 第2章 学びを促す仕掛け―対話型鑑賞の4つの柱 第3章 ある日の「教えない授業」 第4章 対話が生まれる理由―授業の中で起きていること 第5章 さまざまな分野で「対話型授業」 第6章 ナビゲーションの実践 第7章 よりよい学びの場づくりのために 第8章 対話型授業がひらく未来 |
| 著者情報 |
鈴木 有紀 愛媛県美術館学芸員。1969年、愛媛県生まれ。県内の自然・科学系博物館、歴史系博物館の勤務を経て、2001年より現職。美術館の教育普及を担当し、館内外で「対話型鑑賞」の普及に努める。2013年からは県内の小中学校等と連携して教育現場への導入に取り組んでいる。2015年度から4年間、文化庁の補助事業の一環として愛媛県美術館が県内博物館や小中学校、外部専門家とともに実施した「えひめ「対話型授業」プロジェクト」では、美術にとどまらず幅広い教科での活用・応用を推進。対話型鑑賞のさらなる促進に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ