感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

空芯手帐 (新经典文库)

著者名 (日) 八木咏美/著 赵峻/译
出版者 南海出版公司
出版年月 2023.3
請求記号 F7/09196/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332424460一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F7/09196/
書名 空芯手帐 (新经典文库)
著者名 (日) 八木咏美/著   赵峻/译
出版者 南海出版公司
出版年月 2023.3
ページ数 165p
大きさ 20cm
シリーズ名 新经典文库
シリーズ巻次 1606
ISBN 978-7-5735-0261-2
一般注記 日本語タイトル: 空芯手帳
原書名 Kushintechou
分類 9136
一般件名 中国語(CHI)
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002310081719

目次 「虹の国」=南アフリカ
ここがポイント 「白人支配の国」の誕生
黒人と白人の深まるみぞ
ここがポイント アパルトヘイトの時代へ
黒人たちは立ちあがった
ここがポイント シャープビル事件
ここがポイント 裁かれるアフリカ民族会議
ここがポイント ソウェト蜂起
世界がうごいた
ここがポイント マンデラ釈放
あたらしい国づくりにむかって
南アフリカのこれからのために
年表・南アフリカの歴史
さくいん
著者情報 平野 克己
 アジア経済研究所主任研究員。専攻分野:アフリカ地域研究、開発経済学。1956年北海道小樽市生まれ。1984年早稲田大学大学院経済学研究科修了後、1984〜87年まで在ジンバブエ日本国大使館専門調査員。1993〜95年、在ジョハネスバーグ海外調査員(ウィットウォータースランド大学客員研究員)などを経て、1998年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 新自由主義と脱成長をもうやめる   プロローグ   1-7
中野剛志/著
2 「脱成長」論が実は「経済成長」を導いてしまう逆説   新自由主義は経済成長にブレーキをかけていた   16-85
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 古川雄嗣/ゲスト
3 MMTをめぐる議論で欠けている「供給力」の視点   「道徳」として語られがちな財政問題   86-108
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 島倉原/ゲスト
4 経産省が「産業政策の再評価」に舵を切った理由   「米中対立とコロナ禍」の中で国民的議論を   109-115
柴山桂太/著
5 欧州「移民受け入れ」で国が壊れた4ステップ   これから日本にも「同じこと」が起きる   116-123
施光恒/著
6 ブレグジットに反対する「エニウェア族」の正体   「リベラルな知識人」が自由民主主義を壊す   124-132
施光恒/著
7 アメリカは「神の国」行きの巨大な列車だ   宗教的幻想と技術革新が生む「SF的現実世界」   134-149
佐藤健志/著
8 「超時空国家」アメリカを生み出す原動力   日本に足りないのは「パワフルな妄想」だ   150-162
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
9 「ナショナリズム」が守る「自由と民主主義」   不寛容な「リベラリズム」、多様性を尊重する「国民国家」   163-171
中野剛志/著
10 「建国の父」を自己批判したアメリカの保守   リベラリズムが「格差拡大、国民分断」を生む   172-181
施光恒/著
11 民主主義は「結論ありき」でこそ機能する   「不純なリべラリズム」が共同体維持を守る   182-194
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
12 「トランプ」を動かしたイスラエルの哲学者   アメリカ保守主義再編や欧州ポピュリズムにも影響   195-204
施光恒/著
13 アメリカは本当に「反グローバル化」に向かうか   新しい保守主義の潮流「ハゾニー主義」を探る   205-217
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
14 「中国の脅威」なしにアメリカは復活しない   神話が支える「暫定協定」で分断や対立を超えよ   218-230
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
15 「専門家会議は経済無視」という的外れの批判   「不確実性」が突出していた新型コロナ危機   232-244
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
16 コロナ危機が導く「グローバリズム以後」の世界   「東京五輪」と「大阪万博」を諦めない日本の末路   245-257
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
17 観光を成長戦略にする政策はもうやめるべきだ   緊縮財政を超えて求められる「新しい政策様式」   258-269
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
18 感染症とボディ・ポリティック   国家は「巨大な身体」である   270-295
佐藤健志/著
19 プーチンが覚醒させた世界各国のナショナリズム   ウクライナで「民族浄化」が起こる危険性   296-307
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
20 「九条論者」と瓜二つの「核武装論者」   「保守と左派」どちらの御都合主義も危機には無力   308-318
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。