蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ドイツ観念論とは何か カント、フィヒテ、ヘルダーリンを中心として (ちくま学芸文庫)
|
| 著者名 |
久保陽一/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| 請求記号 |
1343/00023/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1343/00023/ |
| 書名 |
ドイツ観念論とは何か カント、フィヒテ、ヘルダーリンを中心として (ちくま学芸文庫) |
| 著者名 |
久保陽一/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
379,8p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
ちくま学芸文庫 |
| シリーズ巻次 |
ク23-1 |
| ISBN |
978-4-480-09493-3 |
| 一般注記 |
「ドイツ観念論への招待」(放送大学教育振興会 2003年刊)の改題 |
| 分類 |
1343
|
| 一般件名 |
ドイツ観念論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p366〜374 |
| 内容紹介 |
カントに始まるドイツ観念論とは何か。フィヒテ、シェリング、ヘーゲルのほか、ヤコービ、ラインホルト、ヘルダーリンらにも光を当て、さまざまな思想家・詩人たちの交流の中からドイツ観念論が生まれ育ってきた過程を辿る。 |
| タイトルコード |
1001210091793 |
| 要旨 |
たとえ君がどんなに自分を憎んでいても。それでも君は、わたしの光だから。一見悩みもなく、毎日を楽しんでいるように見える遙。けど実は、恋も、友情も、親との関係も、なにもかもうまくいかない。息苦しくもがいていたとき、不思議な男の子・天音に出会う。なぜか声がでない天音と、放課後たわいない話をすることがいつしか遙の救いになっていた。遙は天音を思ってある行動をおこすけれど、彼を深く傷つけてしまい…。嫌われてもかまわない、君に笑っていてほしい。ふたりが見つけた光に、勇気がもらえる!みずみずしい青春を描いた感動の最新作!『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』特別番外編つき! |
| 著者情報 |
汐見 夏衛 鹿児島県出身。教員として働くかたわら(現在は育休中)、小説を書いている。2016年『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら』で書籍化デビュー。2017年野いちご大賞大賞を受賞した『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』が刊行されヒット作となる。現在も「野いちご」で活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ