蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238116131 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N210/00003/27-7 |
| 書名 |
大日本古記録 薩戒記 7 自嘉吉元年七月至文安四年九月 |
| 著者名 |
[中山定親/著]
東京大学史料編纂所/編纂
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
7,320p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
自嘉吉元年七月至文安四年九月 |
| 巻書名 |
補遺・附載 |
| ISBN |
978-4-00-009994-3 |
| 分類 |
210088
|
| 一般件名 |
日本-歴史-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
各時代にわたり、主要な日記その他の古記録を編纂。室町時代、公武の折衝の任にあった大納言中山定親の日記のうち、嘉吉元年7月より文安4年9月に至る記を収める。 |
| 書誌・年譜・年表 |
中山定親略年譜:p215〜235 |
| タイトルコード |
1002410001046 |
| 要旨 |
ソシュールが切り開いた一般言語学の可能性を極限まで押し進め、バルトやドゥルーズをはじめとする批評家・哲学者たちに大きな影響を与え続けている言語学者が“言語素論”(gloss´ematique)のエッセンスを柔らかい語り口で提示する「言語理論についての講話」、強靱な抽象的思考の結晶である「言語理論のレジュメ」をはじめとする、構造言語学の極北へと誘う最重要論考を収録。 |
| 目次 |
1 言語理論の原理(言語相関の一般構造 言語形式と言語実質 言語理論についての講話 言語理論のレジュメ―言語素論、序説と普遍部門) 2 表現の研究(音素論の原理について 印欧語の音声体系についての見解 音声学と言語学の関係について 構造的単位としての音節) 3 附録(ルイ・イェルムスレウの『言語理論の基礎づけ』について(アンドレ・マルティネ) イェルムスレウを読むマルティネを読むイェルムスレウ(ミシェル・アリヴェ)) |
内容細目表:
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