感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

江戸怪談文芸名作選 第2巻  前期読本怪談集

著者名 木越治/責任編集
出版者 国書刊行会
出版年月 2017.7
請求記号 9135/00021/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9135/00021/2
書名 江戸怪談文芸名作選 第2巻  前期読本怪談集
著者名 木越治/責任編集
出版者 国書刊行会
出版年月 2017.7
ページ数 390p
大きさ 20cm
巻書名 前期読本怪談集
ISBN 978-4-336-06036-5
分類 9135
一般件名 小説(日本)-小説集   怪談
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:垣根草 草官散人作 有澤知世校訂. 新斎夜語 梅朧館主人作 浜田泰彦校訂. 新斎夜語 続 梅朧館主人作 【ワク】田将樹校訂. 唐土の吉野 飯倉洋一校訂
内容紹介 妖しくも豊沃な江戸の怪談文芸の世界へと誘う選集。第2巻は、庭鐘作説が再浮上する佳品「垣根草」、高踏的内容の怪異譚「新斎夜語」(正・続)、幻の奇談中の逸品「唐土の吉野」を収録する。
タイトルコード 1001710033276

要旨 小学五年のわたしと中一の兄は二か月前、市の東側から西側に、母の理想の家へと、引っ越してきた。この町で通い出した英会話スクールが休講だったので、わたしはふと通ったことのない道へ行ってみたくなる。道のずっと先には道路にまで木の枝が伸びている家があり、白い花がちらほらと咲いて…。
著者情報 岩瀬 成子
 1950年山口県生まれ。1978年『朝はだんだん見えてくる』で日本児童文学者協会新人賞を受賞。『「うそじゃないよ」と谷川くんはいった』で産経児童出版文化賞・小学館文学賞・IBBYオナーリスト賞、『ステゴザウルス』『迷い鳥とぶ』で路傍の石文学賞、2008年、『そのぬくもりはきえない』で日本児童文学者協会賞、2014年、『あたらしい子がきて』で野間児童文芸賞、2015年、『きみは知らないほうがいい』で産経児童出版文化賞大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。