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書誌情報サマリ

書名

季節の手しごと保存食

著者名 大瀬由生子/著
出版者 春陽堂書店
出版年月 2022.9
請求記号 596/12828/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632547242一般和書一般開架暮らしの本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 596/12828/
書名 季節の手しごと保存食
並列書名 Preserved Foods
著者名 大瀬由生子/著
出版者 春陽堂書店
出版年月 2022.9
ページ数 95p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-394-90425-0
分類 596
一般件名 料理   食品保存法
書誌種別 一般和書
内容紹介 季節の食材で保存食を楽しもう! 梅酒、白菜キムチ、アジのマリネなど、和洋の保存食の基本の作り方からアレンジまでを紹介する。現代の暮らしに合うよう、少量で作業の負担がなく、無駄が出ないレシピが満載。
タイトルコード 1002210047902

要旨 日本人は、「日本」という国家のありようをいかに考え、論じてきたか―幕末における西欧列強への危機意識のなかで強力なイデオロギーとして醸成された後期水戸学による論から、終戦を経た新憲法制定、象徴天皇制に関わる国体論にいたるまでを通時的に解説。「日本とは何か」が問われるいま、国家の特殊性・固有性を志向する思想・言説の史的展開を探る歴史学としての国体論。
目次 序章
第1章 幕末、後期水戸学における国体観
第2章 啓蒙思想家の国体論
第3章 教育勅語と国体
第4章 帝国憲法の成立と国体論
第5章 北一輝の『国体論及び純正社会主義』
第6章 治安維持法の成立と国体
第7章 国体明徴(天皇機関説)事件と『国体の本義』
第8章 大川周明の『日本二千六百年史』をめぐって
第9章 敗戦と国体変更論
著者情報 小林 敏男
 1944年長野県長野市生まれ。東京教育大学大学院文学研究科博士課程(日本史学専攻)単位取得退学。博士(歴史学)。大東文化大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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