蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238287395 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
662/00054/ |
| 書名 |
現代日本漁業誌 海と共に生きる人々の七十年 |
| 著者名 |
葉山茂/著
|
| 出版者 |
昭和堂
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
239,7p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8122-1251-6 |
| 分類 |
6621
|
| 一般件名 |
漁撈
漁業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p226〜237 |
| 内容紹介 |
戦後70年間の漁業を対象とし、その変容のなかで人びとが何を資源として選び取り、自然とどのように関わって生業戦略を立ててきたのかを、具体的な事例に基づいて検討する。 |
| タイトルコード |
1001210123549 |
| 要旨 |
失業、貧困、明日への不安…ナチズムへ繋がる道を用意した暗い時代に、お金はちょっぴり、心配と希望はたっぷり抱え、懸命に生きる若夫婦の姿を描いた長編。 |
| 著者情報 |
ファラダ,ハンス 1893‐1947。本名ルドルフ・ディッツェン。司法官僚の息子としてグライフスヴァルトに生まれる。26歳で作家デビュー。グリムのメールヒェンから取ったハンス・ファラダのペンネームを名乗る。ナチスによって「望ましくない作家」に分類され、反ユダヤ的な作品や国策映画の原案などの執筆命令などをうけて困難な執筆生活を続けた。アルコールおよび薬物依存、精神病院入院を経て、終戦を迎える。1946年に『ベルリンに一人死す』(赤根洋子訳、みすず書房)を書き上げた3ヶ月後に没した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 赤坂 桃子 1955年東京生まれ。上智大学文学部ドイツ文学科および慶應大学文学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 仕事も育児も小さい身の丈でのびやかに
小さい書房
10-29
-
安永則子/述
-
2 時間が経って、わかったこと
30-31
-
安永則子/述
-
3 ひとり出版社は愉快に生き延びる手段なるか?
土曜社
32-51
-
豊田剛/述
-
4 十年また十年
52-53
-
豊田剛/述
-
5 魂の声をかたちにする 光射す書物をめざして
港の人
54-71
-
上野勇治/述
-
6 二十四年目の春
72-73
-
上野勇治/述
-
7 詩も出版も、時代とのせめぎあいが新しいかたちを生む
スペシャル・インタビュー
74-82
-
谷川俊太郎/述
-
8 “出版”と“継続”は同義語 次世代に向け、今なにができるか
ミシマ社
84-105
-
三島邦弘/述
-
9 生命ある「つくる・届ける」をつづけていく
106-107
-
三島邦弘/述
-
10 生を揺るがす写真家たちとの出会い 衝動の連続で歩んだ道
赤々舎
108-127
-
姫野希美/述
-
11 庭にしゃがむ
128-129
-
姫野希美/述
-
12 「本のある世界」と「本のない世界」の狭間を旅する
サウダージ・ブックス
130-149
-
淺野卓夫/述
-
13 さようなら“ひとり出版社”
150-151
-
淺野卓夫/述
-
14 家族を支えたあれもこれもが今につながる
ゆめある舎
164-181
-
谷川恵/述
-
15 「ひとり」から広がってゆく幸せな仕事
182-183
-
谷川恵/述
-
16 好きな仲間たちと好きなものの本質を伝えたい
ミルブックス
184-201
-
藤原康二/述
-
17 密な本作りを目指して
202-203
-
藤原康二/述
-
18 やってみたらひとりでできた そこから世界が広がった
タバブックス
204-221
-
宮川真紀/述
-
19 恥ずかしい、でも変わらない
222-223
-
宮川真紀/述
-
20 安普請でかっこいい本をつくりたい
トムズボックス
224-228
-
土井章史/述
-
21 町の本屋とひとり出版社
234-239
-
島田潤一郎/述
-
22 あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか?
240-246
-
石橋毅史/述
-
23 「小さな本屋」の話
247-253
-
内沼晋太郎/述
-
24 「小さな本屋」の話
2021
254-257
-
内沼晋太郎/述
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