蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
アリ語で寝言を言いました (扶桑社新書)
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| 著者名 |
村上貴弘/著
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| 出版者 |
扶桑社
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| 出版年月 |
2020.7 |
| 請求記号 |
486/00617/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2732179144 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
486/00617/ |
| 書名 |
アリ語で寝言を言いました (扶桑社新書) |
| 著者名 |
村上貴弘/著
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
扶桑社新書 |
| シリーズ巻次 |
335 |
| ISBN |
978-4-594-08546-9 |
| 分類 |
4867
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| 一般件名 |
あり(蟻)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
おしゃべりするアリ、農業をするアリ、一生巣の“扉”役のアリ、一生天井からぶら下がっている“貯蓄”役のアリ…。究極の役割分担社会に進化した驚愕のアリの世界を、熱帯の森を這いずり回る「アリ先生」が紹介する。 |
| タイトルコード |
1002010021774 |
| 要旨 |
日本の国際捕鯨取締条約からの脱退で、国内と世界が喧噪している。捕鯨の歴史と文化、そして「捕鯨条約脱退」―日本を取り巻く捕鯨環境を語る。 |
| 目次 |
序章 日本を取り巻く捕鯨環境―国際捕鯨委員会の歴史と国際司法裁判所の敗訴後から脱退まで くじら年表 くじら探訪 西日本編 くじら食探訪 対談 捕鯨とかくれキリシタン インタビュー1 くじらは長崎のいのち インタビュー2 くじらに特化し国内トップへ インタビュー3 この味を残したい、伝えたい 座談会 くじらを語る―河野良輔先生を偲んで くじら探訪 東日本編 |
| 著者情報 |
小松 正之 1953年岩手県生まれ。東京財団上席研究員、一般社団法人生態系総合研究所代表理事、アジア成長研究所客員教授。1984年米エール大学経営学大学院卒。経営学修士(MBA)、2004年東京大学農学博士号取得。1977年農林水産省に入省し水産庁に配属。資源管理部参事官、漁場資源課課長等、政策研究大学院大学教授を歴任。国際捕鯨委員会、ワシントン条約、国連食糧農業機関(FAO)などの国際会議、米国司法省行政裁判や国際海洋法裁判所、国連海洋法仲裁裁判所の裁判に出席し、日本のタフ・ネゴシエーターとして世界的に名を馳せた。FAO水産委員会議長、インド洋マグロ委員会議長、在イタリア日本大使館一等書記官、内閣府規制改革委員会専門委員を務める。2017年9月から日本経済調査協議会「第2次水産業改革委員会」主査を務める。2011年『世界クジラ戦争』(PHP刊)が『第2回国際理解促進優良図書最優秀賞』を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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