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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

光村ライブラリー 15  ガラスの小びんほか

著者名 樺島忠夫/監修 宮地裕/監修 渡辺実/監修
出版者 光村図書出版
出版年月 2002.03
請求記号 90/00443/15


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234214708じどう図書児童書庫 在庫 
2 天白3432421273じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 90/00443/15
書名 光村ライブラリー 15  ガラスの小びんほか
著者名 樺島忠夫/監修   宮地裕/監修   渡辺実/監修
出版者 光村図書出版
出版年月 2002.03
ページ数 89p
大きさ 22cm
巻書名 ガラスの小びんほか
ISBN 4-89528-113-2
分類 908
書誌種別 じどう図書
内容注記 内容:その日が来る 森忠明作 杉浦範茂絵. 赤い実はじけた 名木田恵子作 三木由記子絵. ガラスの小びん 阿久悠作 宇野亜喜良絵. どろんこ祭 今江祥智作 田島征三絵. との様の茶わん 小川未明作 村上豊絵
タイトルコード 1009911082782

要旨 「夫婦関係を犠牲にしたら、子どもは第一志望に合格する」―そんな取り引きがあったら、どうしますか?「夫」「妻」「子」それぞれの立場から語られる、中学受験で破綻した3つの夫婦の衝撃セミ・フィクション。
目次 第1章 夫
第2章 妻
第3章 子
著者情報 おおた としまさ
 教育ジャーナリスト。1973年、東京都生まれ。麻布中学・高校卒業。東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。リクルートから独立後、数々の育児・教育媒体の企画・編集に関わる。教育現場を丹念に取材し斬新な切り口で考察する筆致に定評があり、執筆活動の傍ら、講演・メディア出演などにも幅広く活躍。中学・高校の英語の教員免許、小学校英語指導者資格をもち、私立小学校の英語の非常勤講師の経験もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本語学習は本当に必要か   多様な現場の葛藤とことばの教育   11-28
村田晶子/著 神吉宇一/著
2 英語学位生にとっての「日本語」というグレーゾーン   学生たちの4年間の葛藤と変容   29-47
村田晶子/著
3 エリート教育の葛藤   日英ハイブリッドプログラムの抱える課題をどう乗り越えるか   49-68
河内彩香/著
4 理系英語学位留学生の就職活動の葛藤   69-81
長谷川由香/著
5 就労の日本語教育は本当に必要なのか   いわゆる「業務」と日本語の関係について考える   83-99
神吉宇一/著
6 就労現場で学ぶべきは「介護の日本語」なのか   技能実習生にとってのことばと学習   101-117
小川美香/著
7 多文化共生社会にとって地域の日本語は本当に必要か   119-136
中川康弘/著
8 「夜間中学=日本語学校化」は本当か   夜間中学という場での学びを探る   137-157
高橋朋子/著
9 いったい何のために日本語を教えるのか   アメリカの大学教員による変容的学習の摸索   159-174
プレフューメ裕子/著
10 継承語学習をやめることは、挫折なのか   175-186
本間祥子/著 重松香奈/著
11 やさしい日本語より英語でしょ?   日本の大学生に「やさしい日本語」を通じて伝えたいこと   187-197
吉開章/著
12 テクノロジーは日本語学習をなくすのか   199-215
李在鎬/著
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