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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

連濁の研究 国立国語研究所プロジェクト論文選集

著者名 ティモシー・J.バンス/編 金子恵美子/編 渡邊靖史/編
出版者 開拓社
出版年月 2017.11
請求記号 811/00103/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237240395一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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3117 3117
民主主義

書誌詳細

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請求記号 9302/01142/
書名 アガサ・クリスティー とらえどころのないミステリの女王
著者名 ルーシー・ワースリー/著   大友香奈子/訳
出版者 原書房
出版年月 2023.12
ページ数 469p 図版16p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-562-07362-7
原書名 原タイトル:Agatha Christie
分類 930278
個人件名 Christie,Agatha
書誌種別 一般和書
内容紹介 全世界に読者をもつ巨匠アガサ・クリスティー。彼女は職業を聞かれれば無職と答え、書類には主婦と記入した。当時の社会階層やジェンダーのルールにより、平凡なふりをして生きた20世紀の偉大な作家の一生に光を当てる。
タイトルコード 1002310070255

要旨 この本は政治マニュアルではない。私たちには本来の原理について考える時間があり―またその時間をつくるべきでもあり―本書はそこにひとつの可能性を賭けている。この原理は特定の具体的制度や政治の細かいルールを定めているわけではない。それどころか民主主義のあり方はひとつに限られないし、民主主義の営みには複数の方法がある(民主主義を装う方法が複数あるのと同じように)。
目次 第1章 フェイク民主主義―誰もがそれなりの道理をもっている
第2章 現実の民主主義―自由、平等、不確実性
第3章 重要なインフラストラクチャー
第4章 活動の再開
むすび―民主主義に希望をもつべき五つの理由(ただし楽観論にあらず)
著者情報 ミュラー,ヤン=ヴェルナー
 プリンストン大学ロジャー・ウィリアムズ・ストラウス記念社会科学教授。オックスフォード大学オール・ソウルズ・カレッジの研究員を務めたほか、数多くの大学で客員教授を歴任。Furcht und Freiheit,Suhrkamp,2019でバイエルン図書賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山岡 由美
 津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。出版社勤務を経て翻訳業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序説   1-23
ティモシー・J.バンス/著 金子 恵美子/著 渡邊 靖史/著
2 連濁研究史   ライマンの法則を中心に   25-45
鈴木 豊/著
3 個別音素と連濁   47-68
浅井 淳/著 ティモシー・J.バンス/著
4 連濁とアクセント   普通名詞と無意味語の場合   69-93
太田 聡/著 玉岡 賀津雄/著
5 生成音韻論における連濁の理論的分析   95-128
川原 繁人/著 三間 英樹/著
6 連濁の心理言語学的研究   129-145
川原 繁人/著 竹村 亜紀子/著
7 姓に見られる杉藤の法則と拡張版ライマンの法則に関する形態的・音韻的考察   147-179
三間 英樹/著 浅井 淳/著
8 日本語母語児の連濁処理方略   181-197
杉本 貴代/著
9 日本語学習者による連濁意識と獲得   199-215
中澤 信幸/著
10 東北山形方言の連濁   217-239
宮下 瑞生/著
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