蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
超辛口!「日中外交」 (Hanada新書)
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| 著者名 |
山上信吾/著
石平/著
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| 出版者 |
飛鳥新社
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
3191/01319/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238539951 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
守山 | 3132707096 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3191/01319/ |
| 書名 |
超辛口!「日中外交」 (Hanada新書) |
| 著者名 |
山上信吾/著
石平/著
|
| 出版者 |
飛鳥新社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
173p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
Hanada新書 |
| シリーズ巻次 |
007 |
| ISBN |
978-4-86801-056-2 |
| 分類 |
3191022
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| 一般件名 |
日本-対外関係-中国
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中国共産党を知り尽くす石平と、駐豪大使として中国に立ち向かった山上信吾が、「日中友好」の欺瞞さや対中外交の弱腰を徹底批判。「中華帝国」の覇権主義的体質を分析し、その悪質さと危険性について警鐘を鳴らす。 |
| タイトルコード |
1002410072464 |
| 要旨 |
慶応四年三月。鳥羽・伏見の戦いで幕府軍を打ち破った官軍は、徳川慶喜追討令を受け、江戸に迫りつつあった。軍事取扱の勝海舟は、五万の大軍を率いる西郷隆盛との和議交渉に挑みための決死の策を練っていた。江戸の町を業火で包み、焼き尽くす「焦土戦術」を切り札として。和議交渉を実現するため、勝は西郷への手紙を山岡鉄太郎と益満休之助に託す。二人は敵中を突破して西郷に面会し、非戦の条件を持ち帰った。だが徳川方の結論は、降伏条件を「何一つ受け入れない」というものだった。三月十四日、運命の日、死を覚悟して西郷と対峙する勝。命がけの「秘策」は発動するのか―。 |
| 著者情報 |
冲方 丁 1977年岐阜県生まれ。96年『黒い季節』で第1回スニーカー大賞金賞を受賞してデビュー。2003年『マルドゥック・スクランブル』で第24回日本SF大賞受賞。09年に刊行した『天地明察』で第31回吉川英治文学新人賞、第7回本屋大賞など数々の文学賞を受賞。12年『光圀伝』で第3回山田風太郎賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 比較児童出版美術史・事始め
23-48
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2 「絵本」の「翻訳」史・試論
49-69
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3 「金の斧、銀の斧」の神さま
英・仏と日本の比較
70-78
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4 日本の子どもの本前史から
その特徴としての絵と文の共生関係
81-92
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5 絵雑誌の研究について
93-110
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6 「ぐりこえほん」にみる絵本意識
111-142
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7 「絵本原画展」のはじまり
至光社・武市八十雄さんから
143-155
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8 「イギリスではじめての日本絵本原画展」から
日本の絵本画家の紹介
156-169
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9 中川李枝子・山脇百合子論
『ぐりとぐら』を中心に
170-180
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10 こぐま社・佐藤英和さんの歩み
私的情景を絵本史のなかへ
181-202
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11 絵本の読者とその受容について考えていること
幼稚園文庫の報告から
205-220
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12 「かわいい」絵本論
221-249
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13 絵本を選ぶツールとしての「絵本ブックリスト」
250-258
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14 大学生と絵本
259-260
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