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書誌情報サマリ

書名

「人は右、車は左」往来の日本史 (朝日選書)

著者名 近江俊秀/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2024.12
請求記号 6821/00215/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237758271一般和書2階書庫大型本禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 6821/00215/
書名 「人は右、車は左」往来の日本史 (朝日選書)
著者名 近江俊秀/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2024.12
ページ数 272p
大きさ 19cm
シリーズ名 朝日選書
シリーズ巻次 1046
ISBN 978-4-02-263137-4
分類 6821
一般件名 交通-日本   道路-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 人や乗り物、神仏は、どのように道路を通っていたのか。権力は道路整備を通して、どのように国家を治めたのか。文献史料、都城や鎌倉の道路遺構、故実書や絵図、日記などをもとに、道路利用から日本社会の特質を描き出す。
書誌・年譜・年表 文献:p267〜272
タイトルコード 1002410067802

要旨 もうひとりで人生を闘わなくていいんよ!オカン式「意識変容の世界」。右脳シフト=それは「至福の感覚」。大きな意識が24時間抱きしめてくれている感じ。愛されている赤ちゃんみたいに、抱きしめられる。
目次 第一章 悟りとは何でしょう?
第二章 悟りのメカニズム
第三章 人類は今、悟る方向へシフト中!?
第四章 「わたし」という物語の呪縛を解く
第五章 「ふたつの道」―みんな急いで右脳に戻れ
第六章 脳と心の人類史
第七章 敵なの!?味方なの!?孤高の存在 左脳さんに突撃インタビュー
第八章 悟りの過程で起こる不思議なこと
第九章 右脳さん、左脳さん。それぞれの攻防戦
第十章 これからの生き方―楽しい、おもろい、死ぬまで幸せ
著者情報 ネドじゅん
 脳と意識を自己探求しているオカン。三脳バランス研究所所長。大阪出身、昭和40年代生まれのオカン。「悟りを体感すること」を目的にした瞑想・心理・非二元思考・運動などを通じて意識を変容してゆく「三脳バランスの研究所」の所長。ある日、突然、脳内から思考の声が消え、意識の変容が起こる。以降、右脳ベースの意識状態となり、直観や「つながり合う大きな無意識」からの情報を受け取りながら、意識変容の方法論をYouTubeやオンラインサロン、セミナーなどで発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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