蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
三州渥美郡馬見塚村渡辺家文書 [第3] (愛知大学綜合郷土研究所資料叢書) 御用留
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| 著者名 |
愛知大学綜合郷土研究所/編
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| 出版者 |
愛知大学
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| 出版年月 |
1980 |
| 請求記号 |
NA22/00058/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230088254 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2219243629 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
NA22/00058/3 |
| 書名 |
三州渥美郡馬見塚村渡辺家文書 [第3] (愛知大学綜合郷土研究所資料叢書) 御用留 |
| 著者名 |
愛知大学綜合郷土研究所/編
|
| 出版者 |
愛知大学
|
| 出版年月 |
1980 |
| ページ数 |
390p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
愛知大学綜合郷土研究所資料叢書 |
| シリーズ巻次 |
第3集 |
| 巻書名 |
御用留 |
| 巻書名巻次 |
2 |
| 分類 |
A225
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| 一般件名 |
豊橋市-歴史-史料
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:萬書込日記 享保5年〜7年 付:吉田領図 |
| タイトルコード |
1009310017495 |
| 要旨 |
十九世紀末フランスの夭折詩人ラフォルグ。象徴派が勃興する中、近代の倦怠を知的な抒情とした天才が遺した散文集『伝説的な道徳劇』は、若き日をヨーロッパで過ごした吉田健一にとって「前世か何かで自分が書いたことをそれまで忘れていた感じだった」と語らしめ、耽読して止まなかった魂の邂逅の書であった。同じく遺作の詩集『最後の詩』と共に名訳で贈る。 |
| 目次 |
最後の詩(冬が来る 三つの角笛の事件 日曜日 日曜日 嘆願 簡単な臨終 月の独奏 伝説 或る亡くなった女に) 伝説的な道徳劇(ハムレット 薔薇の奇蹟 パルシファルの子、ロオヘングリン サロメ パンとシリンクス ペルセウスとアンドロメダ) |
| 著者情報 |
ラフォルグ 1860・8・16〜1887・8・20。フランスの詩人、象徴派に属し、自由詩の創始者のひとり。1876年からパリに暮らし、ブールジェら文学者と交流。81年からドイツで皇后の侍講を務める。85年、第一詩集『嘆きぶし』で注目され、同年『我が月の聖母に倣いて』を刊行。86年創刊の雑誌「ラ・ヴォーグ」などに詩や散文を発表。同年パリに戻る。翌87年、結核のため27歳で逝去。若き日のT・S・エリオットやエズラ・パウンドなどに影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉田 健一 1912・3・27〜1977・8・3。批評家・作家。東京都生まれ。ケンブリッジ大学中退。外交官の父吉田茂(後の首相)の任地に従って中国、フランス、イギリスで育つ。1931年、大学を退学して帰国。ポーやヴァレリーの翻訳から文学活動を開始し、39年、中村光夫らと同人誌「批評」を創刊。戦後は翻訳、評論、随筆と一挙に幅広い活動を始め、言葉による表現の重要性を唱えた。主な評論に『英国の文学』、小説に『瓦礫の中』など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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