蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
福島原発事故は人びとに何をもたらしたのか 不可視化される被害、再生産される加害構造 (シリーズ環境社会学講座)
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| 著者名 |
関礼子/編
原口弥生/編
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
3693/01744/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530972738 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05148/ |
| 書名 |
好きを生きる 天真らんまんに壁を乗り越えて |
| 著者名 |
牧野富太郎/著
|
| 出版者 |
興陽館
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-87723-301-3 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
牧野富太郎
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
好きなことを追求して生きれば、人生がうまくいく-。貧しさや困難の壁を乗り越えて、ひたむきに天真らんまんな生き方を貫いた日本の植物学の父、牧野富太郎の珠玉のエッセイ集。彼の一生の解説、年譜も収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
牧野富太郎の年譜:巻末 |
| タイトルコード |
1002210076420 |
| 要旨 |
研究者と実務家の協働による好評テキストの最新版。理論的な骨組みを丁寧に説明しながら、租税実務の「今」を鮮やかに伝える。 |
| 目次 |
第1章 租税法の位置付け 第2章 租税をめぐる立法・行政 第3章 租税法の実現と法律家の役割 第4章 個人の所得課税―所得税と住民税 第5章 法人の所得課税―法人税と地方税 第6章 消費税 第7章 資産税 第8章 国際課税 |
| 著者情報 |
中里 実 東京大学大学院法学政治学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 弘中 聡浩 弁護士・ニューヨーク州弁護士(西村あさひ法律事務所)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渕 圭吾 神戸大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊藤 剛志 弁護士・ニューヨーク州弁護士(西村あさひ法律事務所・名古屋事務所)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉村 政穂 一橋大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 不可視化される被害と再生産される加害構造
12-30
-
関礼子/著
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2 福島原発事故がもたらした分断とは何か
32-56
-
藤川賢/著
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3 原発城下町の形成と福島原発事故の構造的背景
57-82
-
長谷川公一/著
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4 不安をめぐる知識の不定性のポリティクス
避難の合理性をめぐる対立の深層
83-100
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平川秀幸/著
-
5 避難者を受け入れた被災地域の葛藤
102-117
-
高木竜輔/著
-
6 避難指示の外側で何が起こっていたのか
自主避難の経緯と葛藤
118-134
-
西崎伸子/著
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7 原子力損害賠償制度の不合理
被害者の異議申し立てと政策転換
135-151
-
除本理史/著
-
8 農林水産業は甦るか
条件不利地の葛藤と追加的汚染
152-171
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小山良太/著
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9 「ふるさとを失う」ということ
定住なき避難における大堀相馬焼の復興と葛藤
178-197
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望月美希/著
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10 「生活再建」の複雑性と埋もれる被害
198-220
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原口弥生/著
-
11 福島原発事故からの「復興」とは何か
復興神話とショック・ドクトリンを超えて
221-243
-
関礼子/著
-
12 加害の増幅を防ぐために
被害を可視化し、「復興」のあり方を問う
254-267
-
原口弥生/著
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