蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヘミングウェイ全集 8 誰がために鐘は鳴る
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| 著者名 |
ヘミングウェイ/[著]
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| 出版者 |
三笠書房
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| 出版年月 |
1955.10 |
| 請求記号 |
938/00005/8 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
938/00005/8 |
| 書名 |
ヘミングウェイ全集 8 誰がために鐘は鳴る |
| 著者名 |
ヘミングウェイ/[著]
|
| 出版者 |
三笠書房
|
| 出版年月 |
1955.10 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
誰がために鐘は鳴る |
| 巻書名巻次 |
下巻 |
| 原書名 |
原書名:For whom the bell tolls |
| 分類 |
93878
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009912068166 |
| 要旨 |
探偵小説誕生期の大古典へのリスペクト!あの『鉄仮面』の巨匠ボアゴベーが、ガボリオが生んだ名探偵ルコックの晩年を描いた名作を、日本近代小説の遠祖となった涙香が翻案、それをさらに乱歩が現代語訳。そして、初単行本時に欠落したままであった部分を初めて復活。これが本物の古典名探偵小説! |
| 著者情報 |
黒岩 涙香 1862年、現在の高知県生まれ。作家、翻案小説家、ジャーナリスト。本名・周六。1888年、新聞連載の『法廷の美人』(原作ヒュー・コンウェイ『暗き日々』)の大ヒットで翻案小説のスターとなる。1892年、『万朝報』紙を発刊し、数々の代表作を発表。また、執念深いスキャンダル記事の展開で“マムシの周六”の異名をとり、部数を伸ばした。1920年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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