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書誌情報サマリ

書名

メイド・イン・ジャパンは終わるのか 「奇跡」と「終焉」の先にあるもの

著者名 青島矢一/編著 武石彰/編著 マイケル・A.クスマノ/編著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2010.8
請求記号 5092/00131/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235665858一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5092/00131/
書名 メイド・イン・ジャパンは終わるのか 「奇跡」と「終焉」の先にあるもの
著者名 青島矢一/編著   武石彰/編著   マイケル・A.クスマノ/編著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2010.8
ページ数 374p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-492-76189-2
一般注記 欧文タイトル:End of“Made in Japan”?
分類 50921
一般件名 日本-工業-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 「自動車」と「エレクトロニクス」の2大産業に焦点を絞って日本の国際競争力を検証し、進むべき選択肢を示す。一橋大学イノベーション研究センターと米国MITスローン経営大学院の共同研究プロジェクトの成果。
タイトルコード 1001010039875

要旨 せみぁミンミンミン、やまばとぁデデッポッポ、ミンミンミン、デデッポッポ…「ながーい話をしてやろうかな」という語りで始まる、津軽の「果てなし話」。綿々とくりかえされる言葉が紡ぐ滑稽な昔話の数々が、生き生きとした津軽弁と、味わい深い絵でよみがえる。
著者情報 北 彰介
 1926‐2003。青森県に生まれる。青森師範学校卒業。中学校教員、青森市役所職員の後、大学講師を歴任。師範在学中より童話に興味を持ち、詩、演劇、音楽、児童文化等地方に根ざした文化活動をおこなう。特に民話や伝説の再話に力を入れ、民話作家として活躍。1995年民話普及の功績により「青森県文化賞」を受賞。青森県児童文学研究会会長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
太田 大八
 1918‐2016。長崎県出身。1941年多摩美術学校を卒業。デザイン事務所の仕事の傍ら絵本の創作を積極的に手掛け、1958年『いたずらうさぎ』で小学館絵画賞受賞、1976年『かさ』で児童福祉文化奨励賞受賞、1981年『ながさきくんち』で講談社出版文化賞絵本賞受賞、1992年『だいちゃんとうみ』で絵本にっぽん賞受賞、1998年『絵本西遊記』で産経児童出版文化賞美術賞受賞など多数。1999年数々の功績に対しモービル児童文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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