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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238425094 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
ランドマークのもつ諸要件を各種の事例から明らかにし、景観要素としてのランドマークがいかに人間の空間行動や感性に作用し、地域における存在として重要な要素であり、地域づくりやまちづくりに寄与する可能性があるのかを追究する。 |
| 目次 |
第1章 アメニティとしてのランドマークとその伝播 第2章 ランドマークとしてのタワーの役割 第3章 景観要素としてのランドマーク・マウンテン 第4章 地理的特異点とランドマークの関係 第5章 都市プランの成立とランドマークの機能 第6章 都市景観形成のプロセスとランドマークの機能―東京・国立市を事例に 第7章 ランドサインとランドマークの関係 第8章 ランドマークとパースペクティブ効果 第9章 ランドマークの継続性とその要件 |
| 著者情報 |
津川 康雄 1953年東京都生まれ。1982年立命館大学大学院文学研究科地理学専攻博士後期課程単位取得満期退学。1996年高崎経済大学地域政策学部専任講師。1999年高崎経済大学地域政策学部助教授。2004年高崎経済大学地域政策学部教授。学位:博士(文学)(立命館大学)。専門:人文地理学(都市地理学、ランドマーク研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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