蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238512727 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ウイルス エボラ出血熱 インフルエンザ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2893/01656/ |
| 書名 |
極地探検家シャクルトンの生涯 |
| 著者名 |
ラヌルフ・ファインズ/著
小林政子/訳
|
| 出版者 |
国書刊行会
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
385p 図版16p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-336-07627-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Shackleton |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Shackleton,Ernest Henry
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
英国の探検家シャクルトンは極限の絶望状態に陥る中、いかにして困難を乗り越えたのか? 生い立ちから3度目の南極遠征に向かう航海の途上で急逝するまでの行動と社会的背景など、知られざるシャクルトン像を描き出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p375〜378 |
| タイトルコード |
1002410072775 |
| 要旨 |
エボラ出血熱、デング熱、新型インフルエンザなどをもたらし、時に人類にとって大きな脅威となるウイルス。しかしそれは、この「生物ならざるもの」が持つ一面に過ぎない。ラボと世界各地のフィールドを行き来し、研究を続ける“お侍先生”がウイルスの本質に迫る。 |
| 目次 |
プロローグ エボラウイルスを探す旅 第1部 ウイルスとは何者なのか(ウイルスという「曖昧な存在」 進化する無生物 ウイルスは生物の敵か味方か) 第2部 人類はいかにしてエボラウイルスの脅威と向き合うか(史上最悪のアウトブレイクのさなかに 研究の突破口 最強ウイルスと向き合うために 長く険しい創薬への道程 エボラウイルスの生態に迫る) 第3部 厄介なる流行りもの、インフルエンザウイルス(1997年、香港での衝撃 インフルエンザウイルスの正体に迫る インフルエンザウイルスは、なぜなくならないのか パンデミックだけではない、インフルエンザの脅威) エピローグ ウイルスに馳せる思い―ウイルスはなぜ存在するのか |
| 著者情報 |
髙田 礼人 1968年東京都生まれ。北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター教授。93年北海道大学獣医学部卒業、96年同大獣医学研究科修了、博士(獣医学)。97年同大獣医学研究科助手、2000年東京大学医科学研究所助手を経て、05年より現職。07年よりザンビア大学獣医学部客員教授、09年より米NIHロッキーマウンテン研究所の客員研究員。専門は獣医学、ウイルス学。エボラウイルスやインフルエンザウイルスなど、人獣共通感染症を引き起こすウイルスの伝播・感染メカニズム解明や診断・治療薬開発のための研究を行っている。ザンビア、コンゴ、モンゴル、インドネシアなど研究のフィールドは世界各地に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 萱原 正嗣 1976年大阪府生まれ神奈川県育ち。大学卒業後、会社員を経て2008年よりフリーライターに。理系ライター集団「チーム・パスカル」所属。人物ルポから人文・歴史、社会科学、自然科学まで幅広いテーマを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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