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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

桂歌丸口伝圓朝怪談噺

著者名 三遊亭圓朝/著 桂歌丸/口伝 藤浦敦/監修・解説
出版者 竹書房
出版年月 2019.7
請求記号 9137/00140/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237478193一般和書1階開架 在庫 
2 2632351843一般和書一般開架 在庫 
3 中川3032608477一般和書一般開架落語在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9137/00140/
書名 桂歌丸口伝圓朝怪談噺
著者名 三遊亭圓朝/著   桂歌丸/口伝   藤浦敦/監修・解説
出版者 竹書房
出版年月 2019.7
ページ数 255p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8019-1933-4
分類 9137
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:真景累ケ淵 宗悦殺し 真景累ケ淵 深見新五郎 真景累ケ淵 豊志賀の死 真景累ケ淵 勘蔵の死 真景累ケ淵 お累の自害 真景累ケ淵 湯灌場から聖天山 真景累ケ淵 お熊の懺悔 江島屋怪談
内容紹介 現代日本語の祖「三遊亭圓朝」による落語怪談噺の最高傑作! 桂歌丸が遺した数多くの口演記録を参考にして、圓朝怪談の代表作「真景累ケ淵」と名作「江島屋怪談」を、口伝版として構成し直して文章化したもの。
タイトルコード 1001910032705

目次 1 初唐・張九齢の「照鏡見白髪」詩を本歌とする詩―官僚人生の哀歓を詠う詩の系譜
2 初唐・張九齢の「秋夕望月」詩を本歌とする詩―恋しい人を待つ庭に「青苔」「黄葉」がある情景の系譜
3 盛唐・王維の「送元二使安西」詩を本歌とする詩―特に親しい友人との別れを惜しむ詩の系譜
4 盛唐・王維の「九月九日憶山東兄弟」詩を本歌とする詩―「屈折した望郷表現」の系譜
5 盛唐・王昌齢の「芙蓉楼送辛漸」詩を本歌とする詩の系譜―旅立つ人に伝言を託す構想の送別詩
6 盛唐・岑参の「磧中作」詩を本歌とする詩の系譜―旅の困難さを砂漠の旅に見立てて詠う詩
7 盛唐・崔顥(こう)の「黄鶴楼」詩を本歌とする詩―名勝の懐古から郷愁を呼び起こす構想の系譜
8 中唐・元稹(しん)の「行宮」詩を本歌とする詩の系譜―玄宗の栄華を懐古する詩
9 盛唐・李白の「清平調子」其三を本歌とする詩の系譜―美しい楊貴妃が「闌干に倚る」構図の本歌取り
10 雁に託す望郷表現の系譜―初唐の詩人が開発した南の地で詠った雁の詩
11 日本漢詩にみる唐詩の受容(本歌取り?)


内容細目表:

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